# データ・アプリケーション（3848） 株式会社シェアードリサーチによる企業分析レポート（2026年3月期第1四半期）更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20250912557577
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成する当社の企業分析レポートに、2026年3月期第1四半期決算などの内容が追記され、更新された。

## 会社が挙げた理由

2026年3月期第1四半期決算について追記したため。投資家に当社の事業内容や成長戦略への理解を深めてもらい、投資判断の参考としてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社シェアードリサーチによる当社企業分析レポート
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。投資家の立場に立った企業分析レポートを作成し、機関投資家および個人投資家に提供している。
- 当社との関係: 株式会社シェアードリサーチが当社に関する第三者視点の企業分析レポートを作成・公開している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月12日更新（実績）
- 適用分野: 投資家向け企業分析・投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社データ・アプリケーション：東京都中央区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業分析レポートが更新されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「企業分析レポート（2026年3月期第1四半期）更新のお知らせ」「主に2026年3月期第1四半期決算について追記」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「企業分析レポートが更新されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「企業分析レポートが更新されました」「予告なく公開終了となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「第三者の視点からの調査、分析に基づいて作成」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社」「機関投資家のみでなく個人投資家にも愛用されております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年3月期第1四半期」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026年3月期第1四半期決算について追記」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」「公開URL（日本語版） https://sharedresearch.jp/ja/companies/3848」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「主に2026年3月期第1四半期決算について追記」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の事業内容及び成長戦略等を網羅する内容」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「企業分析レポートが更新されましたので、下記の通りお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容及び成長戦略等を網羅する内容」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業分析レポート…更新のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる当社に関する企業分析レポート」「第三者の視点からの調査、分析に基づいて作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社に関する企業分析レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝える」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：3848」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/3848」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3848）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆さまに…ご理解を深めていただき、投資判断のご参考としていただければ幸い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます」」）
