# データ・アプリケーション（3848） グループ会社・株式会社メロンの会社概要および新サービス動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20250821545230
種別: その他開示
開示日: 2025-08-21
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

グループ会社の株式会社メロンの会社概要と、販売・発注・生産業務をAIで一気通貫に最適化する新サービス『KISS』の紹介動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主への適切な情報開示と積極的な対話を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 需要予測-発注最適化システム『KISS』
- 相手先: 株式会社メロン
- 相手先の概要: 会社概要を公開。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: グループ会社。株式会社メロンの取り組みを当社グループとして支援している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 販売・発注・生産業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画を公開したのでお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月21日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「動画を公開したのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「グループ会社である株式会社メロン」「独自に企画・開発・提供するものであり」「動画を公開した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社である株式会社メロン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社メロンの会社概要並びに…動画を公開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社メロン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://irtv.jp/channel/20713」「https://melloninc.jp/kiss-lp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「販売・発注・生産業務を AI が一気通貫で最適化する新サービス『KISS』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『KISS』」「企画・開発・提供する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社メロンが独自に企画・開発・提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『KISS』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社・株式会社メロンの会社概要」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「需要予測-発注最適化システム『KISS』製品サイト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3848」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「動画公開とサービス内容の説明が中心」）
