# データ・アプリケーション（3848） 新登場！EDI×iPaaS クラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」、  2025年11月30日より販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20250522562599
種別: その他開示
開示日: 2025-05-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

株式会社データ・アプリケーションは、EDIとiPaaSを組み合わせたクラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」の販売を、2025年11月30日に開始する。月間の伝送回数に応じた3つのサブスクリプションプランを提供予定。

## 会社が挙げた理由

企業内・企業間のデータ連携をシンプルかつ柔軟にし、専門知識がなくても利用できるようにするため。業務効率化やビジネススピードの向上、新たなビジネスチャンスの創出を支援するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ACMS Cloud
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（料金は月間の伝送回数を基準とするサブスクリプション体系）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月30日（販売開始予定）
- 適用分野: 企業内・企業間のデータ連携、EDI、ETL、EAI、API連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed（ACMSシリーズ全体では3,004社・15,192サイト超、2024年3月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月30日より正式に販売開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月30日より販売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新登場！…『ACMS Cloud』、2025年11月30日より販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年5月23日」、販売開始日「2025年11月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式に販売開始します」「3つのプランを提供予定」「機能拡張を順次予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの大手企業・公共系システムで採用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3,004社15,192サイトを越える…システムで稼働」「導入数：2024年3月末時点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「導入数：2024年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入数：2024年3月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,004社15,192サイトを越える」「2024年3月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新しいビジネスチャンスの創出を支援」「企業のDXを加速させる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ACMS Cloud』を、2025年11月30日より正式に販売開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業内・企業間のデータ連携」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「クラウド時代に最適化された新たなソリューション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「DALが2016年にリリースした…『ACMS Apex』の技術と実績をベースに」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社データ・アプリケーション…は」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ACMSシリーズ…3,004社15,192サイトを越える…システムで稼働」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来はEDI・ETL・EAI・APIなど複数のツールが必要だった…『ACMS Cloud』ひとつで完結」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ACMS Cloud」「RACCOON」「AnyTran」「Web API」「SFTP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭の「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新登場！」「高い信頼性」「業務のスピードと柔軟性を飛躍的に高め」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「生成AI機能（オープンβ）」「機能拡張を順次予定」」）
