# データ・アプリケーション（3848） 投資系 YouTube チャンネル「1UP 投資部屋」の「銘柄勉強会（取材編）」が公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20250225581207
種別: その他開示
開示日: 2025-02-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

投資系YouTubeチャンネル「1UP 投資部屋」で、データ・アプリケーションの2025年3月期第3四半期決算などを解説する動画が公開された。前四半期に続く紹介で、株主・投資家向けの情報発信を行った。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家をはじめとするステークホルダーに、当社を理解してもらう一助とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 1UP 投資部屋（運営：株式会社KS One）
- 相手先の概要: 投資系YouTubeチャンネル。株式会社KS Oneの代表を務める島田健一氏（KEN）と伊藤航氏（いとちゃん）が運営し、企業分析や投資戦略等を解説している。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 前四半期に引き続き、当社が同チャンネルの企画で紹介された関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月21日20時～（動画配信開始、実績）
- 適用分野: 投資家向け企業分析・IR情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ACMSシリーズ：3,004社15,192サイト超で稼働（2024年3月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「公開日：2025年2月21日20時～ 配信開始」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「公開日：2025年2月21日20時～ 配信開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「前四半期に引き続き当社が紹介されました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年2月25日／公開日：2025年2月21日20時～ 配信開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当資料の内容には、将来に対する見通しが含まれている場合があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社 KS Oneの代表を務める「KEN」（島田健一氏）…の２人が運営する投資系 YouTube チャンネル」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「当社の2025年3月期第３四半期決算について、投資家目線で解説」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「企業分析やニュース等を分かりやすく解説し…発信しています」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社KS Oneとの資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資系YouTubeチャンネルで当社が紹介されたとの記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「3,004社15,192サイトを越える企業の…システムで稼働」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「導入数：2024年3月末時点」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL：https://www.youtube.com/watch?v=EohAasxRRwA」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年2月21日20時～／3,004社15,192サイト／2024年3月末時点」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社をご理解いただく一助となるような取り組みを推進」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件による業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「投資系YouTubeチャンネル…にて…当社が紹介されました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「1UP 投資部屋」の「銘柄勉強会（取材編）」が公開」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社が紹介されましたので、お知らせ致します」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「投資家目線で解説いただいております」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社データ・アプリケーション…当社が紹介されました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「国内のEDIパッケージ市場でリーダーシップを確立」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「3,004社15,192サイトを越える企業」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ACMS（Advanced Communication Manegement System）シリーズ／コード番号：3848」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名 株式会社データ・アプリケーション／コード番号：3848／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「サブスク好調で株価も底打ちか？／4月からの価格改定も追い風に！」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「実際の業績はさまざまな要素により、これら見通しと大きく異なる結果となり得る」）
