# データ・アプリケーション（3848） データ・アプリケーションのカスタマー・サポート・サービスが、再び三つ星を獲得！HDI格付けベンチマーク「クオリティ格付け」で最高評価

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20241017599223
種別: その他開示
開示日: 2024-10-18
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

データ・アプリケーションのカスタマー・サポート・サービスが、HDI-Japanの2024年度「クオリティ格付け」で最高評価の三つ星を獲得した。三つ星は2022年度に続き2回目。

## 会社が挙げた理由

顧客視点で、迅速かつ的確な問題解決、分かりやすい説明、丁寧な意思疎通、柔軟で粘り強いサポートが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カスタマー・サポート・サービス
- 相手先: HDI-Japan
- 相手先の概要: HDIの日本組織。サポートサービス業界の団体HDIの国際標準に基づく評価を主催する機関。
- 当社との関係: カスタマー・サポート・サービスの格付けを受けた関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: カスタマーサポート、問合せ窓口のサービス品質
- 受賞名・認証名: HDI格付けベンチマーク 2024年度「クオリティ格付け」 三つ星
- 授与・認証機関: HDI-Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 3,004社15,192サイトへの導入実績（2024年3月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: HDI-Japan（HDI格付けベンチマーク）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年度のHDI格付けベンチマーク『クオリティ格付け』部門にて、最高評価の三つ星を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「最高評価の三つ星を獲得しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月18日」「2024年度」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「三つ星獲得は前回評価を受けた2022年度に次いで今回で2回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「三つ星を獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高評価の三つ星を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「HDI-Japanの主催する」「評価基準により…クオリティを評価し、それを格付けする」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「HDI-Japanの主催する…『クオリティ格付け』部門」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界最大のサポートサービス業界の団体HDI」「顧客視点から各企業の問合せ窓口のパフォーマンスやクオリティを評価」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3,004社15,192サイトを越える企業の…システムで稼働」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「導入数：2024年3月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HDI-Japan」「https://www.hdi-japan.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度」「三つ星」「3,004社15,192サイト」「2024年3月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービス品質を向上させ、お客様のビジネス発展に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「HDI格付けベンチマーク『クオリティ格付け』部門にて、最高評価の三つ星を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「DALのカスタマー・サポート・サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「カスタマー・サポート・サービスが…三つ星を獲得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「HDI-Japanの主催する…格付け」「審査委員からDALへのコメント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社データ・アプリケーションのカスタマー・サポート・サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高評価の三つ星」「HDI-Japanの主催する…格付け」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「3,004社15,192サイトを越える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HDI格付けベンチマーク『クオリティ格付け』」「HDI-Japan」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「再び三つ星を獲得！」「最高評価」「安心して委ねられる頼もしさ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
