# データ・アプリケーション（3848） DAL子会社のWEEL、インテル株式会社主催「Intel Connection Japan 2024」に登壇！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20240902580102
種別: その他開示
開示日: 2024-09-02
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

DALの子会社WEELが、インテル主催の「Intel Connection Japan 2024」で、AI PC導入による企業のDX戦略をテーマに登壇する予定を告知した。

## 会社が挙げた理由

AIを活用した製品やソリューションが、ビジネス、エネルギー、公共、教育分野の課題解決や効果達成にどう役立つかを紹介するイベントであり、WEELの生成AIやAI導入に関する知見を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Intel Connection Japan 2024、AI PC、生成AIに関するメディア運営・AI導入コンサルティング・開発サービス
- 相手先: インテル株式会社、トレンドマイクロ株式会社
- 相手先の概要: インテル株式会社は本イベントの主催者。トレンドマイクロ株式会社は登壇者の所属先として記載されている。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: WEELはDALの子会社。WEELはインテル株式会社主催イベントに登壇する。インテル株式会社およびトレンドマイクロ株式会社との資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月3日（火）および9月4日（水）にイベント開催予定
- 適用分野: ビジネス、エネルギー、公共、教育、企業のDX戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ミッドタウンホール A＋B（東京都港区赤坂9丁目7-2）
- 拠点の規模: 2日間のイベント
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: DALのデータ連携ソリューションは2,933社14,571サイトを越える企業のシステムで稼働（2023年6月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日程 2024年9月3日（火）・4日（水）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「WEELがインテル株式会社主催の【Intel Connection Japan 2024】に登壇いたしますので、お知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年9月3日（火）10:00–18:00 / 4日（水）9:30–18:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「WEELが…登壇いたしますので、お知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年9月2日／開催日程 2024年9月3日（火）・4日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「WEELが…登壇いたしますので、お知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「インテル株式会社主催／トレンドマイクロ株式会社 福田様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「インテル株式会社 坂本様・安生様、トレンドマイクロ株式会社 福田様と共に登壇します。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社データ・アプリケーション…の子会社である株式会社WEEL」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「2日間のイベント／2,933社14,571サイトを越える」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「導入数：2023年6月末時点」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「インテル株式会社主催／トレンドマイクロ株式会社」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年9月3日・4日／2,933社14,571サイトを越える（2023年6月末時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件の業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「Intel Connection Japan 2024に登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「AI PC 最新情報 分科会3（15:30–16:15）に…登壇します。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「最新の生成AIトレンドやAI PCについて知りたい方は、ぜひご参加ください。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「DAL子会社のWEEL…登壇／WEELは生成AIに関する…サービスを提供する企業」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「DALの子会社である株式会社WEELが…登壇いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「国内のEDIソフトウェア市場でリーダーシップを確立しています／生成AI業界の最前線を切り開いています。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「東京ミッドタウンホール A＋B（東京都港区赤坂9丁目7-2）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「2,933社14,571サイトを越える企業の…システムで稼働」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Intel Connection Japan 2024／ACMS（Advanced Communication Management System）シリーズ／スタンダード市場：3848」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「豊富な経験を活かし／生成AI業界の最前線を切り開いています。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「実際の業績はさまざまな要素により、これら見通しと大きく異なる結果となり得る」）
