# データ・アプリケーション（3848） チームコラボレーションプラットフォーム「Placul（プラカル）」を本日提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20240716550095
種別: その他開示
開示日: 2024-07-17
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

チームで目標やタスク、ノウハウを共有・管理するクラウドサービス「Placul（プラカル）」を、2024年7月17日から提供開始した。

## 会社が挙げた理由

リモートワークやハイブリッドワークなど多様な働き方を支援し、タスクと目標による業務管理を通じて自律型人材の育成、コミュニケーションの質の向上、コラボレーションの効率化を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: チームコラボレーションプラットフォーム『Placul（プラカル）』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スタンダード：月額900円／ユーザー、年額10,260円／ユーザー（年間契約の場合）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月17日（実績・本日提供開始）
- 適用分野: リモートワーク、ハイブリッドワークなど多様な働き方におけるチーム業務、目標・タスク管理、コラボレーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、2024年7月17日より提供を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「サービス提供開始：2024年7月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『Placul（プラカル）』を本日提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、2024年7月17日より提供を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始します」「月額900円／ユーザー」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額900円／ユーザー」「年額10,260円／ユーザー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額900円／ユーザー」「年額10,260円／ユーザー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入数：2023年6月末時点」「サービス提供開始：2024年7月17日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額900円／ユーザー」「サービス提供開始：2024年7月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス提供開始」「月額900円／ユーザー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社データ・アプリケーション…は…提供を開始します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「チームコラボレーションプラットフォーム『Placul（プラカル）』を本日提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「DALは『Placul（プラカル）』の提供により」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社データ・アプリケーション」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「Placulの導入社数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Placul（プラカル）」「公式Webサイト：https://placul.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自律型人材を育成できる」「課題を解決します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プロフェショナルとエンタープライズは、今後順次提供予定です」」）
