# データ・アプリケーション（3848） 特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンから感謝状を受領

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20240606523771
種別: その他開示
開示日: 2024-06-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

能登半島地震の被災者支援としてピースウィンズ・ジャパンに200万円を寄付し、その支援に対する感謝状を受領した。

## 会社が挙げた理由

令和6年能登半島地震の被害に対する支援。寄付金は、ピースウィンズが運営する「空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”」による被災者支援に活用された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”
- 相手先: 特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
- 相手先の概要: 国内外の自然災害、紛争、貧困などによる人道危機・生活危機の支援を行う国際協力NGO。1996年設立。これまで世界39カ国で活動。医療を軸とした災害緊急支援プロジェクト「空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”」を運営。
- 当社との関係: 当社がピースウィンズ・ジャパンに支援金を寄付した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 令和6年能登半島地震の被災者支援、災害緊急支援
- 受賞名・認証名: 感謝状
- 授与・認証機関: 特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 石川県珠洲市（空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”の活動拠点）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ピースウィンズ・ジャパンの企業連携記事「寄付の決め手は『現地での活動が見えたこと』 データ・アプリケーション様へ感謝状を贈呈」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「支援金200万円を通じて…支援を行ったとして、ピースウィンズより感謝状を受領いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文には発表日「2024年6月7日」はあるが、寄付日・受領日の年月日は記載されていない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題は「特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンから感謝状を受領」。既発表の続報であるとの記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「感謝状を受領いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援を行った」「感謝状を受領いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ピースウィンズより感謝状を受領いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1996年に設立され、これまでに世界39カ国で活動」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係は支援金の寄付として記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「支援金200万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「支援金200万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ピースウィンズ様からのコメント」および企業連携記事のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「支援金200万円」／発表日は「2024年6月7日」だが、寄付日・受領日は不記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会貢献活動を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「令和6年能登半島地震の被害に対する支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「令和6年能登半島地震」および「空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は寄付と感謝状受領について記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「感謝状を受領」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が…支援金200万円を通じて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「石川県能登半島を中心に発生した地震」／「石川県珠洲市を拠点に活動」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客導入や利用件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭に「Press Release」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多大なるご支援」「心より感謝申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当資料の内容には、将来に対する見通しが含まれている場合がありますが、実際の業績は…大きく異なる結果となり得る」」）
