# データ・アプリケーション（3848） 株式会社シェアードリサーチによる企業分析レポート更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20240308550830
種別: その他開示
開示日: 2024-03-08
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成する当社の企業分析レポートが更新され、2024年3月期第3四半期累計期間の実績などが追記された。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の事業内容や成長戦略を理解してもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"株式会社シェアードリサーチによる株式会社データ・アプリケーションの企業分析レポート","相手先":"株式会社シェアードリサーチ","相手先の概要":"世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。投資家の立場に立った企業分析レポートを作成し、機関投資家および個人投資家に提供している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed","当社との関係":"株式会社シェアードリサーチが当社に関する企業分析レポートを作成・更新している取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2024年3月8日（レポート更新の実績）","適用分野":"投資家向け企業分析・投資判断","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"株式会社シェアードリサーチによる第三者の調査・分析","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業分析レポートが更新されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月8日」／「企業分析レポートが更新されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「企業分析レポート更新のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「企業分析レポートが更新されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「企業分析レポートが更新されました」／「予告なく公開終了となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる当社に関する企業分析レポート」／「第三者の視点からの調査、分析に基づいて作成」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年3月期第3四半期累計期間実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「第3四半期累計期間の実績について「追記しております」とするのみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」／「公開 URL（日本語版） https://sharedresearch.jp/ja/companies/3848」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「主に 2024 年 3 月期第 3 四半期累計期間実績について追記しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただければ幸いです」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「企業分析レポート更新のお知らせ」／「公開 URL（日本語版）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容及び成長戦略等を網羅する内容」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業分析レポートが更新されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者の視点からの調査、分析に基づいて作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社に関する企業分析レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：3848」／「https://sharedresearch.jp/ja/companies/3848」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会社名」「代表者名」「コード番号」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資家の皆さまに当社のビジネスへのご理解を深めていただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます」」）
