# データ・アプリケーション（3848） 令和６年能登半島地震の被害に対する支援のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20240205526018
種別: その他開示
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

能登半島地震の被災者支援と被災地復旧のため、石川県と特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンに合計500万円を寄付・支援することを決定した。

## 会社が挙げた理由

被災された皆様の支援や被災地の復旧に役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 石川県、特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
- 相手先の概要: 特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンについて、空飛ぶ捜索医療団『ARROWS』と記載され、関連URLが示されている。石川県の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 寄付・支援先。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 被災者支援、被災地の復旧
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「『以下の通り支援を行うことを決定しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「支援金額と寄付先の記載はあるが、実施日・開始日の記載はない。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『支援を行うことを決定しました』『義援金 300万円』『支援金 200万円』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『石川県：義援金 300万円』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン（空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”）について』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン（空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”）』『https://arrows.red/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『義援金 300万円』『支援金 200万円』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は被災者支援と復旧への寄付・支援について記載している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『令和６年能登半島地震の被害に対する支援』『寄付先』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「『社員一同』との記載はあるが、支援範囲の規模は示されていない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は寄付・支援の決定について記載している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 株式会社データ・アプリケーション』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『石川県能登半島を中心に発生した地震』『被災地の復旧』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各 位』『会社名 株式会社データ・アプリケーション』『コード番号：3848』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『心よりお見舞いを申し上げます』『一日も早い復興を、心よりお祈りしております』」）
