# データ・アプリケーション（3848） 投資系YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」に代表取締役社長安原武志が出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20230608598210
種別: その他開示
開示日: 2023-06-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

代表取締役社長が、投資系YouTubeチャンネル「1UP投資部屋」に出演し、当社の事業内容や決算、成長戦略などを説明した。動画は2023年6月7日20時から公開された。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家をはじめとするステークホルダーに当社を理解してもらうための取り組み。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ACMS（Advanced Communication Management System）シリーズ
- 相手先: 株式会社KS One、島田健一氏、伊藤航氏
- 相手先の概要: 株式会社KS Oneの代表は島田健一氏。島田健一氏と伊藤航氏の二人が投資系YouTubeチャンネル『1UP投資部屋』を運営。伊藤航氏は元お笑い芸人で優待投資家。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 代表取締役社長が相手先運営のYouTubeチャンネルに出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月7日20時～（動画公開、実績）
- 適用分野: EDI（電子データ交換）を中心とするデータ連携分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社データ・アプリケーション本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2600社、13500サイトを越える企業のミッションクリティカルなシステムで稼働（累計・時点は本文上不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「代表取締役社長安原武志が投資系 YouTube チャンネル『1UP 投資部屋』に出演しました」／「公開日：2023 年 6 月 7 日 20 時～ 配信開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2023 年 6 月 7 日 20 時～ 配信開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出演しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2023 年 6 月 8 日」／「公開日：2023 年 6 月 7 日 20 時～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演しました」／「配信開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 KS One の代表を務める『KEN』（島田健一氏）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 KS One の代表を務める『KEN』」／「二人が運営する投資系 YouTube チャンネル」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2600 社 13500 サイトを越える企業のミッション クリティカルなシステムで稼働」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「すでに 2600 社 13500 サイトを越える企業の…システムで稼働」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://youtu.be/REnn4TvYMxM」／「YouTube チャンネル『1UP 投資部屋』 https://www.youtube.com/channel/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年 6 月 7 日 20 時～」／「2600 社 13500 サイト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2024 年 3 月期以降の成長戦略」／「中期経営計画最終年度に向けての振り返り」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件による業績影響額・影響度の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主や投資家の皆さま…に、当社をご理解いただく一助となるような取組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のビジネスモデル・事業の解説や 2023 年 3 月期決算の振り返り」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「…YouTube チャンネル『1UP 投資部屋』に…出演」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のビジネスモデル・事業の解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社データ・アプリケーション」／「代表取締役社長安原武志」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内の EDI パッケージ市場でリーダーシップを確立」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「出演・動画公開の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ACMS(Advanced Communication Management System）シリーズ」／動画URLの記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「信頼性の高いパッケージソフトウェア」／「市場でリーダーシップを確立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当資料の内容には、将来に対する見通しが含まれている場合がありますが、実際の業績は…大きく異なる結果となり得る」」）
