# データ・アプリケーション（3848） サステナビリティ基本方針及び重要課題（マテリアリティ）の特定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20230522577705
種別: その他開示
開示日: 2023-05-22
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

サステナビリティ基本方針を新たに策定し、環境・社会・ガバナンスの観点から、優先的に取り組む8つの重要課題（マテリアリティ）を特定した。今後はSDGs推進委員会が行動計画の策定と進捗管理を行う。

## 会社が挙げた理由

持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けて、社会的責任を果たし、サステナビリティへの取り組みを進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2600社、13500サイトを越える企業のミッションクリティカルなシステムで稼働（累計・時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「今後は、これら重要課題（マテリアリティ）に関する取り組みについて、当社に新たに設置したSDGs推進委員会において行動計画を策定、進捗を管理してまいります。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2023年5月22日」「今後は…行動計画を策定、進捗を管理してまいります。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サステナビリティ基本方針を策定するとともに…8つの重要課題（マテリアリティ）を特定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「策定するとともに…特定しましたのでお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「特定しました」「行動計画を策定、進捗を管理してまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「すでに2600社13500サイトを越える企業のミッションクリティカルなシステムで稼働しています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「すでに2600社13500サイトを越える企業の…システムで稼働しています。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2600社13500サイトを越える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けて」「企業としての持続的成長を図ってまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回の方針・重要課題による業績影響額や軽微性に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナビリティ基本方針」「環境・社会・ガバナンスの観点から8つの重要課題」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社員一人一人が、お客様や社会の課題に向き合い」「事業活動を通じて優先的に取り組むべき課題」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サステナビリティ基本方針を策定」「重要課題（マテリアリティ）を特定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「発表の中心は「サステナビリティ基本方針及び重要課題（マテリアリティ）」である。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『ACMSシリーズ』は、国内のEDIパッケージ市場でリーダーシップを確立しており」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内のEDIパッケージ市場でリーダーシップを確立」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2600社13500サイトを越える企業」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内のEDIパッケージ市場でリーダーシップを確立」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「パッケージソフトウェア『ACMS(Advanced Communication Management System）シリーズ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「データと一緒にワクワクする未来へ！」「信頼性の高い」「リーダーシップを確立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際の業績はさまざまな要素により、これら見通しと大きく異なる結果となり得る」」）
