# データ・アプリケーション（3848） データ・アプリケーションのカスタマー・サポ―ト・サービス、HDI格付けベンチマーク「クオリティ格付け」で最高評価三つ星を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20230417548149
種別: その他開示
開示日: 2023-04-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

データ・アプリケーションのカスタマー・サポート・サービスが、HDI-Japanの2022年度「クオリティ格付け」部門で最高評価の三つ星を獲得した。

## 会社が挙げた理由

顧客の立場に立った回答の迅速さと正確さ、ならびに「対応スキル」項目で満点の評価を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カスタマー・サポート・サービス
- 相手先: HDI-Japan
- 相手先の概要: HDIが主催する評価の日本組織。HDIはサポートサービス業界の団体で、国際標準に基づく評価基準を提供している。
- 当社との関係: DALのカスタマー・サポート・サービスを評価した認証・格付け機関との関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: カスタマーサポート、問い合わせ窓口のサービス品質
- 受賞名・認証名: 2022年度 HDI格付けベンチマーク「クオリティ格付け」最高評価（三つ星）
- 授与・認証機関: HDI-Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 対応スキル項目で満点の評価
- 利用実績: ACMSシリーズが2,600社13,500サイトを越える企業のシステムで稼働（累計・時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: HDI格付けベンチマーク、HDI-Japan

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「最高評価の三つ星を獲得しましたのでお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年4月18日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「今回、最高評価を得た「クオリティ格付け」部門」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「三つ星を獲得しましたのでお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「最高評価の三つ星を獲得しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「HDI-Japanの主催する」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「HDI格付けベンチマーク「クオリティ格付け」部門」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「世界最大のサポートサービス業界の団体HDIの国際標準に基づいた評価基準」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係などの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「対応スキル」項目で満点の評価」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2022年度のHDI格付けベンチマーク」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「HDIについて：https://www.hdi-japan.com/、格付けベンチマークについて：https://www.hdi-japan.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年度」「最高評価の三つ星」「満点の評価」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「クオリティ格付け」で最高評価三つ星を獲得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「DALのカスタマー・サポート・サービス」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「カスタマー・サポート・サービスが三つ星を獲得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「HDI-Japanの主催する格付けで最高評価を獲得」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社データ・アプリケーションのカスタマー・サポート・サービス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「最高評価の三つ星」「HDI-Japanの主催する2022年度のHDI格付けベンチマーク」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本件サービスの利用企業・件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「HDI格付けベンチマーク「クオリティ格付け」、ACMS（Advanced Communication Management System）シリーズ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release」「報道関係」「マーケティング本部」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最高評価の三つ星」「満点の評価」「カスタマー・サポートのプロフェッショナル集団」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
