# データ・アプリケーション（3848） 当社の代表取締役社長安原武志がラジオNIKKEI「企業トップが語る！威風堂々」にゲスト出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3848/disclosure/20221102555902
種別: その他開示
開示日: 2022-11-02
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3848

## 何が変わったか

代表取締役社長がラジオNIKKEIの企業紹介番組に出演し、会社の事業展開や強みについて対談した。放送後、公式ウェブサイトで音声を聴けることを案内している。

## 会社が挙げた理由

会社の事業展開や強み、代表取締役社長の人となりを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ACMS（Advanced Communication Management System）シリーズ
- 相手先: ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: 東京都港区に所在する日本経済新聞社グループの短波ラジオ放送局。本文では番組の放送メディアとして記載。
- 当社との関係: ラジオNIKKEIの番組に当社代表取締役社長がゲスト出演した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月2日（水）放送（実績）
- 適用分野: EDI（電子データ交換）を中心としたデータ連携分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社データ・アプリケーション本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2600社、13500サイトを越える企業のシステムで稼働（累計・時点は本文上不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』公式ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「11月2日（水）にラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』にゲスト出演しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2022年11月2日（水）16:40～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「当社の代表取締役社長安原武志が…ゲスト出演」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ゲスト出演しましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト出演しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「内容は社長の番組出演に関するもの」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「番組公式ウェブサイトよりお聴きいただくことが可能です」およびURLの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ゲスト出演しましたのでお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「番組名および2022年11月2日放送分の記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は社長の番組出演」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「経営トップをゲストに招き…インタビュー番組」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社データ・アプリケーション」「当社の代表取締役社長」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2600社 13500サイトを越える企業のミッションクリティカルなシステムで稼働」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ACMS (Advanced Communication Management System) シリーズ」「DAL, ACMS, ACMS Apex, AnyTran, E2X, WebFramer, RACCOON, OCRtran」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「信頼性の高いパッケージソフトウェア」「リーダーシップを確立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
