# アイフリークモバイル（3845） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3845/filing/2022-q1
提出日: 2022-08-12
対象期間: 2022-04-01 〜 2022-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/3845
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100OZZ1.pdf

## 事業

アイフリークモバイルは、主にデジタルコンテンツの提供を核とする「コンテンツ事業」と、クリエイター向けサービスを提供する「コンテンツクリエイターサービス（CCS）事業」の二事業を展開しています。新型コロナウイルス感染症の影響下でも在宅勤務・WEB会議などの環境整備を継続しつつ、軸となるコンテンツ事業とCCS事業の推進に注力しています。2022年6月28日開催の定時株主総会で剰余金の配当を決議し、同決議に基づき10期振りの配当を実施しました。セグメント別には、コンテンツ事業がデジタル絵本アプリの新作配信・知育アプリの施策・クリエイター育成支援を含む取り組みを実施し、CCS事業はDX化の進展を背景とした受注好調を維持しています。なお、当第1四半期連結累計期間の経営状態分析では、ウクライナ情勢の長期化による資源価格の上昇や円安ドル高の影響が認められるものの、全体としては前期比較での減少や減益が生じた状況が記載されています。後発事象として、株式会社グランディール、株式会社グランソル及び株式会社グランデュオからの事業の一部譲受けに関する基本合意書を2022年7月25日に締結したことが記されています。

## セグメント

- コンテンツ事業 / 売上高 63百万円 / 営業利益 10百万円
- コンテンツクリエイターサービス（CCS）事業 / 売上高 6億円 / 営業利益 79百万円
- セグメント計 / 売上高 6億円 / 営業利益 89百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
