# アイフリークモバイル（3845） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3845/filing/2020-q1
提出日: 2020-08-26
対象期間: 2020-04-01 〜 2020-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/3845
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100JLOA.pdf

## 事業

アイフリークモバイルは、2つの事業を基盤とする企業である。第1四半期連結累計期間において、コンテンツ事業とコンテンツクリエイターサービス（CCS）事業を主要事業とし、在宅勤務等の新型コロナウイルス感染症対策を導入しつつ、親子向けのデジタルコンテンツ提供やウェブ系受託開発・派遣を展開した。2020年4月1日から2020年6月30日までの期間の売上高は571,756千円、経常損失は111,181千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は98,047千円である。コンテンツ事業の売上高は64,611千円、セグメント利益は12,574千円、CCS事業の売上高は507,145千円、セグメント損失は70,441千円であり、合計のセグメント利益は-57,867千円（おおむね-57,866千円の表記）となっている。新株予約権の行使に伴う資本増加が発生しており、2020年8月21日現在の発行済株式総数は17,497,678株、資本金は1,219,094千円、資本準備金は1,209,094千円となっている。新株予約権の行使により352,000株が新規発行され、資本金・資本準備金は各50,478千円増加した。自己株式は300株、子会社保有株式は107,700株である。なお、第1四半期連結累計期間の財務諸表は金融商品取引法に基づく四半期レビューを受けている。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円

## セグメント

- コンテンツ事業 / 売上高 65百万円 / 営業利益 13百万円
- コンテンツクリエイターサービス事業 / 売上高 5億円 / 営業利益 -70百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
