# アイフリークモバイル（3845） 大日本印刷とアイフリークモバイルが「ライトアニメ(R)」を活用し共同制作した「えほんライトアニメシリーズ」第2弾をdアニメストアで配信開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3845/disclosure/20260826526244
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/3845

## 何が変わったか

アイフリークモバイルと大日本印刷が共同制作した絵本原作のアニメーション第2弾6作品を、2026年8月15日からdアニメストア系3サービスで見放題配信した。全作品を日本語版・英語版で提供する。

## 会社が挙げた理由

子どもが物語を楽しみながら英語に触れられるようにし、英語学習や英語に親しむきっかけを提供するため。また、親子で楽しめるコンテンツとして読み聞かせや知育に活用できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: えほんライトアニメシリーズ 第2弾、映像版 ママ、ほんとうはね。、映像版 おおきなかぶ、映像版 オオカミと 7 ひきのこやぎ、映像版 ブレーメンのおんがくたい、映像版 ラプンツェル、映像版 さんびきのこぶた、ライトアニメ®、dアニメストア、dアニメストア ニコニコ支店、dアニメストア for LINE マンガ
- 相手先: 大日本印刷株式会社（DNP）
- 相手先の概要: 所在地：東京都新宿区。本社：東京都新宿区市谷加賀町一丁目1番1号。代表者：代表取締役社長 北島義齊。設立：1876年10月。事業内容：総合印刷業（出版印刷、セキュリティ関連、産業部材、エレクトロニクスなど）。
- 当社との関係: 大日本印刷とアイフリークモバイルが共同で作品を制作。アイフリークモバイルはポポキッズを運営し、大日本印刷のライトアニメ®技術を活用した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 見放題（SVOD）。料金額はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月15日（実績、配信開始）
- 適用分野: 子ども向け絵本、英語学習、読み聞かせ、知育、キッズ／ファミリー向け動画配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ライトアニメ®はDNPの登録商標。有効期限・登録番号はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ポポキッズ登録者数14.2万人以上（2026年8月時点）、絵本動画600作品以上。『映像版 ママ、ほんとうはね。』は累計約400万回再生（2026年8月現在）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月15日より…見放題（SVOD）配信いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信期間：2026年8月15日～2028年8月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『えほんライトアニメシリーズ』第2弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年8月26日」、配信開始日「2026年8月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大日本印刷株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「大日本印刷とアイフリークモバイルが…共同制作した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大日本印刷株式会社 会社概要」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「dアニメストア」「dアニメストア ニコニコ支店」「dアニメストア for LINEマンガ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計約400万回再生」「登録者数は14.2万人以上」「600作品以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年8月時点」「2026年8月現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各配信先URLおよび「YouTubeチャンネル『ポポキッズ』」のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6タイトル」「2026年8月15日～2028年8月30日」「14.2万人以上（2026年8月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「見放題（SVOD）配信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「子ども向け絵本専門YouTubeチャンネル『ポポキッズ』」「コンテンツ事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「シリーズ第2弾」「日本語版・英語版の2言語で配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「DNPと共同で制作した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数は14.2万人以上」「累計約400万回再生」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアニメーション制作手法と比較して制作にかかる時間やコストを大幅に抑制」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ライトアニメ®」「dアニメストア」および各配信先URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社アイフリークモバイル」「代表取締役社長」「本プレスリリースに関する…お問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気作品」「誰もが知る名作童話」「幻想的な世界観」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースに記載の事項は発表日時点での最新情報となります。」」）
