# アイフリークモバイル（3845） 2026年3月期決算短信補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3845/disclosure/20260514535218
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3845

## 何が変わったか

売上高は前年同期比で減少した一方、販売費及び一般管理費を大幅に抑えたことで、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも黒字化した。会社は、売上高は予想概ねどおり、営業利益は予想を上回ったとしている。

## 会社が挙げた理由

採用戦略の見直しをはじめとする販売費及び一般管理費全般の抑制が奏功したため、営業利益が予想を上回った。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":1865,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.9}
- 営業利益: {"value":29,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":32,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":43,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":436,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 売上高は概ね予想通り、営業利益は予想を上回る
- セグメント別実績: {"コンテンツ事業":{"売上高":{"value":36,"unit":"百万円"},"利益":"not_disclosed"},"DX事業":{"売上高":{"value":1829,"unit":"百万円"},"利益":"not_disclosed"}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":354,"単位":"人","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: 1株当たり0円00銭（2027年3月期計画）
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: 日本の2030年のIT人材不足は約79万人。市場シェアはnot_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2027年3月期第1四半期からコンテンツ事業とDX事業を統合し、報告セグメントをDX事業へ一本化、生成AI、データサイエンス、クラウドコンピューティング等に特化したエンジニア育成、コンテンツ制作・IP活用・アプリ開発・生成AI実装を組み合わせたサービス提供体制の構築、リアル連動型ソーシャルAI栽培アプリ『grow β』の共同開発、ポポキッズ人気絵本4作品のライトアニメ化とNetflix国内独占配信

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想に対する進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画を上回る（原文: 「「営業利益については予想を上回る」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026年3月期 実績」「2025年3月期 実績」のP/L表。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「予想の修正・据え置きに関する記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「採用戦略の見直しをはじめとする販売費及び一般管理費全般の抑制が奏功」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「販売費及び一般管理費全般の抑制が奏功」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「コンテンツ事業36百万円、DX事業1,829百万円。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「販管費436百万円、前年同期比△135百万円。「採用戦略の見直しをはじめとする…抑制」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高1,865百万円、前年同期比△139百万円・△6.9％。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2027年3月期 業績計画」はあるが、業績見通しの前提数値の記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成必要額・率に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「「2027年3月期 事業計画」「中長期成長戦略」の記載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2027年3月期第1四半期より…報告セグメントを『DX事業』へ一本化」「grow βの共同開発」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「従業員数354名、チャンネル登録者数14万人、約600作品以上。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「各KPIについて前年同期比の記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量分解指標の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「会社概要「従業員数354名」」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「日本の2030年のIT人材不足は約79万人」」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「1株当たり配当金 0円00銭」「早期の復配を目指してまいります」」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2026年3月期決算短信補足説明資料」およびP/L、B/S、C/Fの数表。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「会社概要」「沿革」「事業内容」の参考資料ページ。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「無配とさせて頂く予定」などの計画記載はあるが、開示見送りの表現はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「無配とさせて頂く予定」「早期の復配を目指してまいります」「意見や予測などは、資料作成時点の当社の判断」」）
