# アイフリークモバイル（3845） 報告セグメントの変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3845/disclosure/20260325588861
種別: 開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3845

## 何が変わったか

従来の「コンテンツ事業」と「DX事業」の2報告セグメントを、「DX事業」に一本化します。2027年3月期第1四半期決算から、新しい区分で報告します。

## 会社が挙げた理由

事業間の連携を一層強化し、成長の加速および収益性の向上を確実なものとするため。経営資源の最適配分と意思決定の迅速化も図るとしています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 報告セグメントの変更
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年3月25日
- 実施日: 2027年3月期第1四半期決算より実施予定
- 対象期間: 2027年3月期第1四半期以降（終了時期はnot_disclosed）
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 旧報告セグメント2区分（コンテンツ事業、DX事業）から新報告セグメント1区分（DX事業）へ変更
- 業績への影響: 報告セグメントを変更することによる業績・財務への影響はnot_disclosed
- 理由: 事業間の連携を一層強化し、成長の加速および収益性の向上を確実なものとするため。経営資源の最適配分と意思決定の迅速化を図るため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2027年3月期第1四半期決算より、新セグメントにて報告する予定。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「旧報告セグメント」では「コンテンツ事業」「ＤＸ事業」、「新報告セグメント」では「ＤＸ事業」と記載されています。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「報告セグメントの変更について決議しましたので、お知らせいたします。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 組織・人事（原文: 「「両事業を『ＤＸ事業』へと統合し、報告セグメントを一本化することといたしました。」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「業績・財務諸表への影響額に関する記載はありません。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「コンテンツ事業およびＤＸ事業の２軸」および「2027年３月期第１四半期決算より、新セグメントにて報告いたします。」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026 年３月 25 日」、「２軸」、「2027 年３月期第１四半期決算」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において、下記の通り…決議しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載はありません。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2027 年３月期第１四半期決算より、新セグメントにて報告いたします。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「新旧の報告セグメント変更が記載されていますが、業績の増減額は記載されていません。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はありません。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「報告セグメントの変更について決議しました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「事業間の連携を一層強化し…両事業を『ＤＸ事業』へと統合」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「本日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2027 年３月期第１四半期決算より」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、下記の通り…決議しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「報告セグメントを一本化することといたしました」「報告いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はありません。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「旧報告セグメント」および「新報告セグメント」として会社の2事業を示しています。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2027 年３月期第１四半期決算より、新セグメントにて報告いたします。」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「成長の加速および収益性の向上を確実なものとするため」「さらなる企業価値向上に努めてまいります。」」）
