# アイフリークモバイル（3845） アイフリークモバイル、ジュビロ磐田とのスポンサー契約を継続！～スタジアム看板設置で地域スポーツ振興をさらに後押し～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3845/disclosure/20260324587236
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3845

## 何が変わったか

アイフリークモバイルは、ジュビロ磐田とのスポンサー契約を継続する。契約に伴い、ヤマハスタジアムに同社の看板を設置し、地域スポーツ振興や地域交流への支援を強化する。

## 会社が挙げた理由

ジュビロ磐田の地域に根ざしたスポーツを通じたコミュニティ形成の理念に共感し、地域社会やスポーツの発展を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジュビロ磐田とのスポンサー契約、ヤマハスタジアム内看板設置
- 相手先: 株式会社ジュビロ（ジュビロ磐田）
- 相手先の概要: 静岡県磐田市新貝2500番地。代表取締役社長は大友健寿。1992年8月21日設立。プロサッカーチームの運営。
- 当社との関係: 2022年よりサポーティングカンパニーとしてジュビロ磐田を支援。スポンサー契約を継続する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed（スポンサー契約の継続を発表）
- 提供開始日: 2026年3月14日（土）に看板をお披露目（実績）
- 適用分野: 地域貢献活動、スポーツ振興、子どもたちや若い世代への教育支援、スポーツを通じた交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ヤマハスタジアム（静岡県磐田市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年よりサポーティングカンパニーとして活動を支援」「スポンサー契約を継続いたします」「2026年3月14日（土）に…看板をお披露目いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「ジュビロ磐田とのスポンサー契約を継続いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月14日（土）に…ヤマハスタジアムにて、当社の看板をお披露目いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年よりサポーティングカンパニーとして活動を支援してまいりました。今回の契約継続を通じて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年3月14日（土）に…看板をお披露目いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を継続いたします」「看板をお披露目いたしました」「強化してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ジュビロ（所在地：静岡県磐田市…）が運営する…『ジュビロ磐田』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ジュビロ磐田とのスポンサー契約を通じて、地域貢献活動やスポーツを応援する企業としての取り組みを強化」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ジュビロ 会社概要」「代表取締役社長 大友健寿」「設立 1992年8月21日」「本社 静岡県磐田市」「事業内容 プロサッカーチームの運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「2022年よりサポーティングカンパニーとして活動を支援」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ジュビロ磐田とのスポンサー契約を継続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL https://jubilo-iwata.co.jp/ (コーポレートサイト)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地域社会やスポーツ発展に向けた支援の輪をより一層広げてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域全体に新たな価値を提供し、より多くの方々に幸せと感動を届ける活動と社会的価値を創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域スポーツ振興をさらに後押し」「地域貢献活動やスポーツを応援する企業としての取り組みを強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ヤマハスタジアムにて、当社の看板をお披露目」「スタジアム内への看板設置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサー契約を継続いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「地域貢献活動やスポーツを応援する企業としての取り組みを強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社アイフリークモバイル」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ヤマハスタジアム」「地域に根ざし」「地域社会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジュビロ磐田」「ヤマハスタジアム」「株式会社ジュビロ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「株式会社アイフリークモバイル」「代表取締役社長 吉田邦臣」「本プレスリリースに関する報道機関の方からのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域スポーツ振興をさらに後押し」「支援の輪をより一層広げて」「幸せと感動を届ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本リリースに記載の事項は発表日時点での最新情報となります」」）
