# コムチュア（3844） 2026年度 Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3844/disclosure/20260807515082
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3844

## 何が変わったか

コムチュアのグループ会社であるエディフィストラーニングの社員3名が、日本マイクロソフトの「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」をAI Business Solutionsカテゴリで受賞した。エディフィストラーニングとしては4年連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

Microsoft 365 Copilotなどの導入・定着化支援、トレーニングや教材・動画の開発、人材育成、AI活用・デジタルインクルージョンの推進などへの貢献が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Microsoft Top Partner Engineer Award 2026、Microsoft 365 Copilot、Microsoft Copilot Studio、Microsoft 365、Microsoft Dynamics 365、Microsoft Power Platform、Microsoft Purview、Microsoft Entra ID
- 相手先: 日本マイクロソフト株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区。Microsoftテクノロジーを提供し、パートナー企業との協働を通じて顧客の変革と成長を支援する会社。資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: エディフィストラーニング株式会社はコムチュア株式会社の100％出資子会社。エディフィストラーニングは日本マイクロソフトのパートナー企業で、協働関係にある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（受賞発表日。受賞自体の日付は本文で明示されていない）
- 適用分野: AI Business Solutions、働き方（AI Workforce）、業務プロセス（AI Business Process）、企業の人材育成、AI活用・デジタルトランスフォーメーション
- 受賞名・認証名: Microsoft Top Partner Engineer Award 2026（AI Business Solutionsカテゴリ）
- 授与・認証機関: 日本マイクロソフト株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区京橋2-8-7 読売八重洲ビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: エディフィストラーニングとして4年連続の受賞
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: マイクロソフトサイト（Top Partner Engineer Award受賞者の案内）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3 名の社員が受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 8 月 7 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「エディフィストラーニングとしては、4 年連続の受賞となりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞した」「高く評価されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社が主催する『Microsoft Top Partner Engineer Award 2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」「パートナー企業の中で活躍するエンジニアを表彰」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社であるエディフィストラーニング株式会社」「日本マイクロソフトは、今後もエディフィストラーニング株式会社様…との協働」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手通信事業者グループ」「国内最大手 IT ベンダー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3 名の社員」「4 年連続の受賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「4 年連続の受賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」「Top Partner Engineer Award 受賞者のご案内（マイクロソフトサイト）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3 名の社員」「4 年連続の受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の皆さまの人材育成を支援し…持続的な成長と価値創出に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「エディフィストラーニング社員 3 名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「3 名の社員が受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社が主催する…Award」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「コムチュア株式会社のグループ会社であるエディフィストラーニング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内トップクラスのパートナー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」「日本の業務シーン」「国内最大手 IT ベンダー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入・定着化支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Microsoft 365 Copilot」「Microsoft Copilot Studio」「Microsoft Purview」「Microsoft Entra ID」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「関連 Web サイト」「本件に関する取材のお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きく貢献しました」「高く評価されました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
