# 成長領域を中心とした増収・営業利益増加｜フリービット（3843）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「上記方針に則り事業を推進した結果、成長領域を中心に順調に推移し、売上高、営業利益、経常利益が前年同期に比べて大幅に増加いたしました。」 — 当第1四半期の売上高は前年同期比43.4％増、営業利益は41.9％増、経常利益は41.6％増。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.8％減。 (https://komori.app/company/3843/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「以上の結果、売上高は18,689,011千円（前年同期比40.1％増）、営業利益は1,118,212千円（前年同期比32.3％増）、経常利益は839,402千円（前年同期比41.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益については192,063千円（前年同期比12.1％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.1％減となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「以上の結果、売上高は27,180,239千円（前年同期比33.1％増）、営業利益は1,384,866千円（前年同期比9.1％増）、経常利益は1,073,402千円（前年同期比18.6％増）となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益については、法人税等調整額増加等の影響により252,355千円（前年同期比26.0％減）となりました。」 — 第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、法人税等調整額増加等により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比26.0％減となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「以上の結果、売上高は35,222,475千円（前連結会計年度比24.1％増）となったものの、フルスピードにおいて、4.7億円の回収不能債権が発生したことなどにより、営業利益は1,321,334千円（前連結会計年度比30.6％減）、経常利益は807,565千円（前連結会計年度比38.9％減）となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損益については、法人税等調整額の増加等もあったため、150,359千円の損失（前連結会計年度は553,008千円の利益）となりました。」 — 売上高は増加した一方、回収不能債権等により営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純損失が発生した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「以上の結果、売上高は9,444,030千円（前年同四半期比2.6％増）となりました。なお、育成対象の一つである“Health Tech”分野で事業を行うフリービットEPARKヘルスケアが連結対象となったことなどにより、営業利益は244,680千円（前年同四半期比54.2％減）となりました。また、持分法による投資損失231,896千円等により、経常利益は11,574千円（前年同四半期比96.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純損益は306,529千円の損失（前年同四半期は104,573千円の利益）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「以上の結果、売上高は19,407,419千円（前年同四半期比3.8％増）となりました。なお、育成対象の一つである“Health Tech”分野で事業を行うフリービットEPARKヘルスケアが連結対象となったことなどにより、営業利益は422,767千円（前年同四半期比62.2％減）となりました。また、持分法による投資損失408,263千円等により、経常損失は3,752千円（前年同四半期は839,402千円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は806,650千円（前年同四半期は192,063千円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益が62.2％減少し、経常損失3,752千円、親会社株主に帰属する四半期純損失806,650千円となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「以上の結果、売上高は28,854,081千円（前年同四半期比6.2％増）となりました。なお、育成対象の“Health Tech”分野や“不動産Tech”分野における投資を実行したこと、また、実績比較対象である前年同四半期にはトーンモバイル向けスマートフォン端末の納品集中による一時利益が含まれていることにより営業利益は966,356千円（前年同四半期比30.2％減）となりました。また、持分法による投資損失405,981千円等により経常利益は516,238千円（前年同四半期比51.9％減）、減損損失128,600千円等により親会社株主に帰属する四半期純損失は724,681千円（前年同四半期は252,355千円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失724,681千円となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、トーンモバイルの黒字化を企図した追加出資に伴い持分法による投資損失193,088千円を計上したものの、売上高は10,435,662千円（前年同四半期比10.5％増）、営業利益は401,201千円（前年同四半期比64.0％増）、経常利益は172,297千円（前年同四半期は11,574千円の利益）、そして親会社株主に帰属する四半期純損益は147,917千円の損失（前年同四半期は306,529千円の損失）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益はいずれも前年同四半期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「以上の結果、第１四半期連結会計期間にトーンモバイルへの追加出資に伴う持分法による投資損失193,088千円を計上したものの、売上高は21,497,761千円（前年同四半期比10.8％増）、営業利益は1,013,145千円（前年同四半期比139.6％増）、経常利益は734,691千円（前年同四半期は3,752千円の損失）、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は9,224千円（前年同四半期は806,650千円の損失）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期の経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/3843/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「以上の結果、売上高は34,118,083千円（前年同四半期比18.2％増）、営業利益は1,628,743千円（前年同四半期比68.5％増）、経常利益は1,294,162千円（前年同四半期比150.7％増）、そして親会社株主に帰属する四半期純損失は23,549千円（前年同四半期は724,681千円の損失）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から大きく縮小した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「以上の結果、売上高は50,365,834千円（前連結会計年度比30.3％増）、営業利益は2,981,645千円（前連結会計年度比61.1％増）、経常利益は2,569,393千円（前連結会計年度比80.1％増）と、何れも前連結会計年度を上回り過去最高実績の達成となりました。また、製品保証関連費用として特別損失を計上することとなりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益も279,337千円（前連結会計年度は567,313千円の親会社株主に帰属する当期純損失）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益が過去最高となり、親会社株主に帰属する当期純損益は前期の損失から279,337千円の利益へ黒字転換した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「以上の結果、売上高は13,386,685千円（前年同四半期比28.3％増）、営業利益は333,122千円（前年同四半期比17.0％減）、経常利益は286,174千円（前年同四半期比66.1％増）、そして親会社株主に帰属する四半期純損失は180,701千円（前年同四半期は147,917千円の損失）となりました。」 — 売上高と経常利益は前年同期を上回った一方、営業利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「以上の結果、売上高は27,094,595千円（前年同四半期比26.0％増）、営業利益は986,368千円（前年同四半期比2.6％減）、経常利益は908,874千円（前年同四半期比23.7％増）となりました。なお、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益が増加したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純損失は181,925千円（前年同四半期は9,224千円の利益）となりました。」 — 売上高と経常利益は増加した一方、営業利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の利益から181,925千円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/3843/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「以上の結果、売上高は40,060,885千円（前年同四半期比17.4％増）、営業利益は1,198,125千円（前年同四半期比26.4％減）、経常利益は1,113,778千円（前年同四半期比13.9％減）、そして親会社株主に帰属する四半期純損失は238,756千円（前年同四半期は23,549千円の損失）となりました。」 — 第3四半期累計は売上高が17.4％増となった一方、営業利益は26.4％減、経常利益は13.9％減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は238,756千円となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「以上の結果、営業利益は2,587,802千円（前連結会計年度比13.2％減）、経常利益は2,481,053千円（前連結会計年度比3.4％減）と前連結会計年度を下回りましたが、売上高は55,295,010千円（前連結会計年度比9.8％増）と前連結会計年度を上回り過去最高実績の達成となりました。しかしながら、減損損失として1,461,952千円の特別損失を計上することとなり、親会社株主に帰属する当期純損失は619,352千円（前連結会計年度は279,337千円の親会社株主に帰属する当期純利益）となりました。」 — 売上高は過去最高となった一方、営業利益・経常利益は減少し、減損損失により親会社株主帰属当期純損失となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「以上の結果、売上高は13,417,071千円（前年同四半期比0.2％増）、営業利益は617,348千円（前年同四半期比85.3％増）、経常利益は586,885千円（前年同四半期比105.1％増）、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は218,539千円（前年同四半期は180,701千円の損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.2％増にとどまった一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の損失から218,539千円の利益へ転換した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の全てにおいて前第２四半期連結累計期間を上回る結果となりました。」 — 売上高28,117,535千円、営業利益1,989,323千円、経常利益2,029,391千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,405,117千円となり、4指標すべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3843/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「以上の結果、売上高は39,301,557千円（前年同四半期比1.9％減）、営業利益は3,202,686千円（前年同四半期比167.3％増）、経常利益は3,318,731千円（前年同四半期比198.0％増）、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は2,168,577千円（前年同四半期は238,756千円の損失）となりました。」 — 連結売上高は前年同期比1.9％減となった一方、営業利益・経常利益は大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/3843/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「以上の結果、売上高は52,009,682千円（前連結会計年度比5.9％減）と前連結会計年度を下回ることとなりました。」 — 通期売上高は減少した一方、営業利益は3,403,332千円で前期比31.5％増、経常利益は3,661,684千円で前期比47.6％増、親会社株主に帰属する当期純利益は1,586,720千円となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「売上高は10,669,762千円（前年同四半期比20.5％減）となったものの、５G生活様式支援事業である集合住宅向けインターネットサービスが堅調に推移したこと等により、上記の影響を除く既存事業の売上高は前年同四半期比5.5％増となりました。また、売上に寄与した５G生活様式支援事業である集合住宅向けインターネットサービスが堅調に推移したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う需要等を取り込んだことで５Gインフラ支援事業におけるMVNEの帯域増加及び利益率改善も奏功した結果、営業利益については1,032,022千円（前年同四半期比67.2％増）、経常利益は1,015,927千円（前年同四半期比73.1％増）及び親会社株主に帰属する四半期純利益は563,188千円（前年同四半期比157.7％増）となりました。」 — 連結売上高は会計基準変更と事業売却の影響で前年同期比20.5％減となった一方、既存事業売上高は5.5％増、営業利益は67.2％増、経常利益は73.1％増、親会社株主帰属四半期純利益は157.7％増となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「その結果、売上高は21,370,278千円（前年同四半期比24.0％減）、営業利益は2,053,732千円（前年同四半期比3.2％増）、経常利益は1,999,271千円（前年同四半期比1.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,120,036千円（前年同四半期比20.3％減）となりました。」 — 収益認識会計基準の適用と前年度の事業売却によって売上高は減少した一方、営業利益は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3843/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「以上により、売上高は31,975,837千円（前年同四半期比18.6％減）、営業利益は3,100,679千円（前年同四半期比3.2％減）、経常利益は3,024,112千円（前年同四半期比8.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,622,399千円（前年同四半期比25.2％減）となりました。」 — 会計基準適用、事業売却によるオフバランス化、戦略投資の影響により連結売上高・利益は前年同期を下回った。補正後の既存事業売上高は前年同期比2.5％増、戦略投資を除く営業利益は3.3％増となった。 (https://komori.app/company/3843/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「その結果、売上高は43,075,732千円（前連結会計年度比17.2％減）、営業利益は3,165,215千円（前連結会計年度比7.0％減）、経常利益は2,878,922千円（前連結会計年度比21.4％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は827,851千円（前連結会計年度比47.8％減）となりました。」 — 事業売却、収益認識会計基準の適用、戦略投資等により、通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期を下回った。 (https://komori.app/company/3843/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「以上の結果、売上高は11,142,144千円（前年同四半期比4.4％増）、営業利益は864,627千円（前年同四半期比16.2％減）となり、フルスピード株式の公開買付け関連費用の発生等により、経常利益は773,365千円（前年同四半期比23.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は305,648千円（前年同四半期比45.7％減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。フルスピード公開買付け関連費用等が経常利益を押し下げた。 (https://komori.app/company/3843/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、売上高は22,581,915千円（前年同四半期比5.7％増）、営業利益は1,962,337千円（前年同四半期比4.5％減）となり、フルスピードの完全子会社化に伴う費用の発生等により、経常利益は1,805,160千円（前年同四半期比9.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は843,731千円（前年同四半期比24.7％減）となりました。」 — 半期の売上高は前年同期比5.7％増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。フルスピード完全子会社化に伴う費用が経常利益等を押し下げた。 (https://komori.app/company/3843/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、フルスピードの完全子会社化に伴う費用の発生等により、経常利益は2,964,193千円（前年同四半期比2.0％減）となりましたが、堅調な業績進捗により、売上高は34,216,458千円（前年同四半期比7.0％増）、営業利益は3,167,823千円（前年同四半期比2.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,656,677千円（前年同四半期比2.1％増）となりました。」 — 第3四半期累計で売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、フルスピード完全子会社化関連費用等により経常利益は減少した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「また、当第１四半期連結累計期間において、ギガプライズ及びその子会社の2023年４月１日から2023年７月31日の４ヶ月を連結決算に取り込んだ結果、売上高は14,040,063千円、営業利益は1,664,687千円、経常利益は1,623,744千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は863,491千円となりました。」 — 4ヶ月分のギガプライズ等を取り込んだ当四半期について、売上高14,040,063千円、営業利益1,664,687千円、経常利益1,623,744千円、親会社株主帰属四半期純利益863,491千円を開示した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、売上高は27,073,021千円（前年同四半期比19.9％増）、営業利益は3,071,664千円（前年同四半期比56.5％増）、経常利益は3,014,188千円（前年同四半期比67.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,980,899千円（前年同四半期比134.8％増）となりました。」 — 第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、4指標すべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3843/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、売上高は39,992,151千円（前年同四半期比16.9％増）、営業利益は4,670,213千円（前年同四半期比47.4％増）、経常利益は4,592,324千円（前年同四半期比54.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,868,803千円（前年同四半期比73.2％増）となりました。」 — 第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3843/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「以上の結果、売上高は26,622,919千円、営業利益は3,024,896千円、経常利益は3,076,581千円、親会社株主に帰属する中間純利益は1,768,175千円となりました。」 — 当中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新した。 (https://komori.app/company/3843/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、売上高は30,799,356千円（前年同中間期比15.7％増）、営業利益は3,463,694千円（前年同中間期比14.5％増）、経常利益は3,308,492千円（前年同中間期比7.5％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は2,269,940千円（前年同中間期比28.4％増）となりました。」 — 当中間期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新し、いずれも前年同中間期を上回った。 (https://komori.app/company/3843/filing/2025-h1)
