# ジーダット（3841） 令和８年熊本地震に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3841/disclosure/20260729501746
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3841

## 何が変わったか

2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震について、熊本オフィスの被害状況を公表した。従業員の人的被害や建物・設備の重大な被害はなく、損害および業績への影響は軽微としている。

## 会社が挙げた理由

2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震によるもの。

## 開示の要点

- 事象の名称: 令和８年熊本地震に関するお知らせ
- 発生日: 2026年7月28日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ジーダット（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 熊本オフィス（熊本県熊本市中央区上水前寺）
- 原因: 令和8年熊本地震
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 業績予想についての記載はなく、この地震による損害及び業績への影響は軽微と記載。重大な影響が見込まれる場合は速やかに知らせるとしている。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 万一、今後、当社業績への重大な影響が見込まれる場合は速やかにお知らせする。
- 続報の予定: 重大な影響が見込まれる場合に速やかに知らせるとしているが、具体的な続報時期は示していない。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「この地震による損害及び業績への影響は軽微であります。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な下振れ（原文: 「「この地震による損害及び業績への影響は軽微であります。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「２．業績への影響について」および「業績への影響は軽微であります。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響を「軽微」とする記載はあるが、金額や比率の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「熊本県熊本市中央区上水前寺に当社の熊本オフィスがございます」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「この地震による損害及び業績への影響は軽微であります。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年７月28日に発生しました令和8年熊本地震」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名「株式会社ジーダット」、対象拠点「熊本オフィス」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「従業員への人的被害はございません」「建物及び設備に重大な被害はございません」「影響は軽微であります」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 未解決（原文: 「「現時点で確認できる範囲では」「万一、今後、当社業績への重大な影響が見込まれる場合は速やかにお知らせいたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「令和８年熊本地震に関するお知らせ」で、本文は「現時点での…被害の状況等」を知らせている。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「2026年７月28日に発生しました令和8年熊本地震」に関するお知らせとして提出されている。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「万一、今後、当社業績への重大な影響が見込まれる場合は速やかにお知らせいたします。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現時点で確認できる範囲では」「万一、今後…重大な影響が見込まれる場合」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「2026年７月28日に発生しました令和8年熊本地震」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の従業員」「当社の熊本オフィス」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文の項目は「地震による被害の有無」「業績への影響について」である。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は地震の発生と被害・業績影響について記載している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「原因として「令和8年熊本地震」が記載されている。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。」」）
