# ジーダット（3841） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3841/disclosure/20260619574289
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 86
企業ページ: https://komori.app/company/3841

## 何が変わったか

親会社と支配株主の状況、役員の兼務状況、親会社グループとの取引、少数株主保護の方策を報告した。支配株主である株式会社アルゴグラフィックスの議決権所有割合は51.46％である。

## 会社が挙げた理由

株式会社アルゴグラフィックスが最も大きな影響を与える親会社等である理由は、過半数の議決権を所有しているため。親会社グループとの取引は、異なる領域で事業を行っているため金額的に非常に限られているとしている。少数株主保護については、取引時に取締役会へ報告し、当社および株主に不利益とならないよう留意するとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 取締役6名（うち社外取締役の人数はnot_disclosed）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 株式会社アルゴグラフィックス（親会社、議決権所有割合51.46％）。その他の関係会社としてセイコーインスツル株式会社（議決権所有割合21.21％）。
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は記載されていない。

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 6名以下（原文: 「「当社の取締役６名、監査役３名」」）
- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 上場親会社（原文: 「「株式会社アルゴグラフィックス」「親会社」「株式会社東京証券取引所 プライム市場」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「当社の親会社企業グループとの取引を行う際は、取締役会に報告し、当社及び当社株主各位の不利益とならないよう留意しております。」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「本文は2026年3月31日時点の親会社等の状況および2026年6月19日時点の役員兼務状況を記載しているが、前回からの変更についての記載はない。」）
