# ジーダット（3841） 株式会社ジーダット、一般社団法人 日本OSAT連合会（J-OSAT）に賛助会員として入会

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3841/disclosure/20260401595918
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3841

## 何が変わったか

ジーダットが、日本の半導体後工程産業の団体であるJ-OSATに賛助会員として入会した。今後、EDA技術やノウハウを活用して加盟企業との連携を強化し、製品開発や業界発展に取り組むとしている。

## 会社が挙げた理由

J-OSATの加盟企業と連携を強化し、製品の開発リードタイム短縮、信頼性確保、エコシステム構築、半導体後工程業界の発展に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EDA（Electronic Design Automation）技術・ソフトウェア
- 相手先: 一般社団法人 日本OSAT連合会（J-OSAT）
- 相手先の概要: 日本の半導体後工程産業（OSAT）の強化・発展を目指し、技術力向上、人材育成、産業基盤強化に取り組む団体。半導体の組立・テストなど後工程分野の企業が連携し、日本国内で半導体後工程産業のエコシステム構築等を目指す。
- 当社との関係: ジーダットがJ-OSATに賛助会員として入会。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（入会済み）
- 適用分野: 半導体後工程、半導体の組立・テスト、EDA、半導体設計
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「J-OSATに賛助会員として入会したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「賛助会員として入会」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日」および「入会したこと」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文に過去発表・続報を示す記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「入会したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「賛助会員として入会した」「取り組みを邁進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 日本OSAT連合会（J-OSAT）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「加盟企業様と連携強化を図り」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本の半導体後工程産業（OSAT）の強化と発展を目指し、技術力の向上と人材の育成、産業基盤の強化を通じて」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「J-OSATに賛助会員として入会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に本件の数値情報の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に本件の数値情報の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 日本OSAT連合会（J-OSAT）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「製品の開発リードタイム短縮、信頼性確保やエコシステムの構築」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「業界の発展に寄与する取り組みを邁進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「J-OSATに賛助会員として入会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「半導体後工程産業」「EDAの技術やノウハウ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「賛助会員として入会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はこれまで培ってまいりましたEDAの技術やノウハウを活かし」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジーダット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内において」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数・利用件数・顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EDA (Electronic Design Automation)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道機関各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「賛助会員として入会したことをお知らせいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・注意書きの記載はない。」）
