# 売上高・利益の拡大と過去最高水準への接近｜アドソル日進（3837）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当事業年度の売上高は、社会システム事業において、エネルギー関連が継続して業績を牽引したことに加え、ユビキタス事業が堅調に推移したことにより、10,460百万円と前年同期比15.7％の増収となりました。」 — 営業利益541百万円、経常利益549百万円、当期純利益289百万円となり、主要経営指標では売上高・利益・ROEが過去5年間で増加している。 (https://komori.app/company/3837/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「当第１四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、2,685百万円と前年同期比19.4％の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、225百万円（前年同期は161百万円）」 — 第1四半期の売上高・営業利益が前年同期を上回り、電力・ガス自由化関連およびIoTシステム事業が業績に寄与した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「当第２四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、5,730百万円と前年同期比20.0％の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、445百万円（前年同期は298百万円）、経常利益は451百万円（前年同期は303百万円）、四半期純利益は310百万円（前年同期は200百万円）となりました。」 — 第2四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3837/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当第３四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、8,547百万円と前年同期比17.7％の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、690百万円（前年同期は482百万円）、経常利益は695百万円（前年同期は484百万円）、四半期純利益は477百万円（前年同期は319百万円）となりました。」 — 第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、電力・ガス自由化関連とIoTシステム事業が業績に寄与した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期累計期間は、社会システム事業が計画通りに進捗し、IoTシステム事業における当社独自のスマート・ソリューション関連が堅調に推移したことから、売上高は2,718百万円と前年同期比1.3％の増収となりました。東京本社オフィス・リニューアル費用や、セキュリティに関する研究開発費用等により、営業利益は181百万円（前年同期は225百万円）、経常利益は186百万円（前年同期は225百万円）、四半期純利益は125百万円（前年同期は154百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比1.3％増加した一方、東京本社オフィス・リニューアル費用やセキュリティ研究開発費用等により、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3837/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期累計期間は、IoTシステム事業におけるセキュリティ関連や、当社独自のスマート・ソリューション関連が堅調に推移しましたが、社会システム事業において前事業年度にピークを迎えた電力自由化関連や、戦略的シフトによるファイナンシャル関連の減少により、売上高は5,397百万円と前年同期比5.8％の減収となりました。」 — 売上高は前年同期比5.8％減の5,397百万円、営業利益は402百万円、経常利益は418百万円、四半期純利益は283百万円となり、いずれも前年同期を下回った。一方、IoTシステム事業は前年同期比10.1％増収となった。 (https://komori.app/company/3837/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期累計期間は、IoTシステム事業におけるセキュリティ関連や、当社独自のスマート・ソリューション関連が堅調に推移しましたが、社会システム事業において前事業年度にピークを迎えた電力自由化関連や、戦略的シフトによるファイナンシャル関連の減少により、売上高は8,045百万円と前年同期比5.9％の減収となりました。東京本社オフィス・リニューアル費用や、セキュリティに関する研究開発費用等があったものの、生産性向上への取組み効果による売上総利益率の改善と、販売管理費の見直し等により、営業利益は649百万円（前年同期は690百万円）、経常利益は663百万円（前年同期は695百万円）、四半期純利益は452百万円（前年同期は477百万円）となりました。」 — 第3四半期累計期間は、売上高8,045百万円で前年同期比5.9％減となり、営業利益649百万円、経常利益663百万円、四半期純利益452百万円も前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3837/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「利益面では、東京本社オフィスリニューアル費用や、セキュリティに関する研究開発費用等があったものの、収益性が見込まれる案件への選択と集中等により、営業利益は832百万円（前年同期は767百万円）、経常利益は857百万円（前年同期は777百万円）、当期純利益は553百万円（前年同期は531百万円）と、過去最高益を更新しました。」 — 売上高は10,997百万円で前年同期比5.5％減となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも増加し、過去最高益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は2,850百万円と前年同期比4.9％の増収、営業利益は240百万円（前年同期は181百万円）、経常利益は231百万円（前年同期は186百万円）、四半期純利益は160百万円（前年同期は125百万円）といずれも増益を達成し、第１四半期累計期間の過去最高売上高・利益を更新しました。」 — 売上高2,850百万円、営業利益240百万円、経常利益231百万円、四半期純利益160百万円となり、第1四半期累計期間の過去最高売上高・利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は5,930百万円と前年同期比9.9％の増収、営業利益は525百万円（前年同期は402百万円）、経常利益は518百万円（前年同期は418百万円）、四半期純利益は358百万円（前年同期は283百万円）といずれも増益を達成し、第２四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新しました。」 — 売上高5,930百万円、営業利益525百万円、経常利益518百万円、四半期純利益358百万円となり、第2四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は8,946百万円と前年同期比11.2％の増収、営業利益は793百万円（前年同期は649百万円）、経常利益は786百万円（前年同期は663百万円）、四半期純利益は544百万円（前年同期は452百万円）といずれも増益を達成し、第３四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新しました。」 — 売上高8,946百万円、営業利益793百万円、経常利益786百万円、四半期純利益544百万円となり、第3四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「以上の結果、当事業年度は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は12,194百万円と前年同期比10.9％の増収、営業利益は1,012百万円（前年同期は832百万円）、経常利益は1,012百万円（前年同期は857百万円）、当期純利益は687百万円（前年同期は553百万円）といずれも増益を達成し、過去最高の売上・利益を更新しました。」 — 売上高12,194百万円、営業利益1,012百万円、経常利益1,012百万円、当期純利益687百万円となり、過去最高の売上・利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は3,162百万円と前年同期比10.9％の増収となりました。」 — 売上高3,162百万円、営業利益295百万円、経常利益297百万円、四半期純利益205百万円となり、第1四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は6,522百万円と前年同期比10.0％の増収となりました。利益面では、研究開発や開発拠点の整備・拡充等、将来の事業拡大につながる投資を継続して行っておりますが、増収効果に加え、プロジェクト管理の徹底による不採算案件の抑止、生産性向上に向けた改善活動に継続して取り組んだことから、営業利益は622百万円（前年同期は525百万円）、経常利益は636百万円（前年同期は518百万円）、四半期純利益は439百万円（前年同期は358百万円）といずれも増益を達成し、第２四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新しました。」 — 売上高6,522百万円、営業利益622百万円、経常利益636百万円、四半期純利益439百万円となり、第2四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は9,872百万円と前年同期比10.3％の増収となりました。利益面では、研究開発やオフィスの増床等、将来の事業拡大につながる投資を継続して行っておりますが、増収効果に加え、プロジェクト管理の徹底による不採算案件の抑止、生産性向上に向けた改善活動に継続して取り組んだことから、営業利益は954百万円（前年同期は793百万円）、経常利益は967百万円（前年同期は786百万円）、四半期純利益は668百万円（前年同期は544百万円）といずれも増益を達成し、第３四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新しました。」 — 売上高9,872百万円、営業利益954百万円、経常利益967百万円、四半期純利益668百万円となり、第3四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野が拡大し、先進インダストリー事業における制御システム分野が計画通り推移したことから、売上高は3,433百万円となりました。（ご参考:対前期比）前第１四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高は8.6％の増収、営業利益は17.8％の増益となり、第１四半期累計期間の「過去最高売上高・最高利益」を更新しました。」 — 連結ベースの第1四半期売上高は3,433百万円となり、個別業績との比較で売上高8.6％増、営業利益17.8％増、過去最高売上高・最高利益の更新を記載している。 (https://komori.app/company/3837/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「（ご参考:対前期比）前第２四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高は4.1％の増収、営業利益は10.7％の増益となり、第２四半期累計期間の「過去最高売上高・最高利益」を更新しました。」 — 第2四半期累計期間について、売上高6,790百万円、営業利益688百万円となり、前期個別業績との比較で増収・増益となった。第2四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野が拡大し、先進インダストリー事業における制御システム分野が計画通り推移したことから、売上高は10,054百万円となりました。利益面では、新型コロナウイルス感染症の影響により、新入社員研修の期間延長や、オンライン研修システムの導入、開発プロジェクトにおけるテレワークを推進するための環境整備等の追加的な費用がありましたが、増収効果に加え、生産性向上に向けた諸活動や、リモートワーク・ツールの活用促進による移動コスト等の削減などにより、営業利益は1,036百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間の売上高は10,054百万円、営業利益は1,036百万円となった。前第3四半期累計期間の個別業績との比較で売上高1.8％増、営業利益8.7％増となり、過去最高売上高・最高利益を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「前事業年度の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高は1.5％の増収、営業利益は5.9％の増益となり、「過去最高売上高・最高利益」を更新しました。」 — 2021年3月期は売上高13,518百万円、営業利益1,285百万円となり、前事業年度の個別業績との比較で増収・増益、過去最高売上高・最高利益の更新を記載した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間では、新型コロナウイルス感染症の再拡大懸念から、一部のプロジェクト開始が第２四半期連結会計期間以降に見送られたことにより、売上高は3,011百万円(前年同期は3,433百万円)となりました。利益面では、コロナ禍における新入社員研修の更なる充実化や、関西支社におけるデジタル・イノベーション・ラボの設置等の投資を行ったことから、営業利益は233百万円(前年同期は348百万円)となりました。」 — 第1四半期は売上高3,011百万円、営業利益233百万円となり、前年同期の3,433百万円、348百万円から減収減益となった。 (https://komori.app/company/3837/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 その他 「結果、収益貢献が大きいICTシステムの開発フェーズが遅延・先送りされ、当第３四半期連結累計期間の売上高は9,207百万円(前年同期は10,054百万円)となりました。利益面では、減収影響を踏まえ各種費用の内容・実施時期の精査に努める一方、人材育成（DX・AI人材や新入社員等）や関西支社におけるデジタル・イノベーション・ラボの設置等、持続的成長に繋がる投資を推進しました。この結果、営業利益は870百万円(前年同期は1,036百万円)となりました。」 — 第3四半期累計の売上高は前年同期の10,054百万円から9,207百万円へ、営業利益は1,036百万円から870百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2021-q2)
- FY2022 その他 「その結果、収益貢献が大きいICTシステムの開発フェーズが遅延・先送りされ、売上高は12,247百万円（前連結会計年度は13,518百万円）となりました。」 — 2022年3月期は売上高12,247百万円、営業利益1,088百万円となり、前期の売上高13,518百万円、営業利益1,285百万円から通期で減収減益となった。 (https://komori.app/company/3837/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は、3,051百万円(前年同期は3,011百万円)となりました。利益面では、収益性の向上に継続して取り組んだ一方で、「DX・デジタルのアドソル日進」ブランドの確立に向け、人材育成（新入社員：54名、DX・AI人材など）や、営業・コンサルティング体制の強化、社内システムのDX・デジタル化等の戦略投資を推進し、営業利益は207百万円(前年同期は233百万円)となりました。」 — 第1四半期は売上高3,051百万円で前年同期比増収となった一方、営業利益は207百万円で前年同期の233百万円から減益となった。 (https://komori.app/company/3837/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は、6,236百万円(前年同期は6,228百万円)となりました。利益面では、収益性の向上に継続して取り組んだ一方で、「DX・デジタルのアドソル日進」ブランドの確立に向け、人材育成（新入社員：54名、DX・AI人材など）や、営業・コンサルティング体制の強化、社内システムのDX・デジタル化等の戦略投資を推進しました。これにより、販売費及び一般管理費が増加（前年同期比92百万円増）したことなどから、営業利益は530百万円(前年同期は608百万円)となりました。」 — 第2四半期累計は売上高6,236百万円で前年同期比微増となった一方、営業利益は530百万円で前年同期の608百万円から減少した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は、9,463百万円(前年同期は9,207百万円)となりました。利益面では、「DX・デジタルのアドソル日進」ブランドの確立に向け、人材育成（新入社員：54名、DX・AI人材など）や、営業・コンサルティング体制の強化、社内システムのDX・デジタル化等の戦略投資を推進した一方、収益性の向上に継続して取り組みました。その結果、営業利益は933百万円(前年同期は870百万円)となりました。」 — 第2四半期累計の増収減益から変化し、第3四半期累計では売上高9,463百万円、営業利益933百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。 (https://komori.app/company/3837/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、12,842百万円(前期は12,247百万円)と増収に転換しました。利益面では、営業利益は1,210百万円（前期は1,088百万円）と増益に転換しました。」 — 2022年3月期の減収減益から、2023年3月期は売上高12,842百万円、営業利益1,210百万円となり、通期で増収増益に転換した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間においては、電力・ガスなどのエネルギー分野や、製造分野、サービス分野向けのDX案件が業績をけん引したことなどにより、売上高は3,395百万円（前年同期比11.3％増）となりました。…営業利益は338百万円（前年同期比62.8％増）、営業利益率は10.0％（前年同期比＋3.2ポイント）と大幅に増加しました。さらに、売上総利益率は27.8％（前年同期比＋2.0ポイント）となり、過去最高を更新しました。」 — 2024年3月期第1四半期は、売上高3,395百万円、営業利益338百万円となり、前年同期比で増収増益に転じた。営業利益率は10.0％、売上総利益率は27.8％で、売上総利益率は過去最高となった。 (https://komori.app/company/3837/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率のいずれも、第２四半期累計期間としての過去最高を更新しました。」 — 第2四半期累計で売上高6,835百万円、営業利益709百万円、営業利益率10.4％、売上総利益率27.6％となり、各指標が過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率のいずれも、第３四半期連結累計期間としての過去最高を更新しました。」 — 第3四半期累計で売上高10,359百万円、売上総利益率27.6％、営業利益1,151百万円、営業利益率11.1％となり、4指標が過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率は、いずれも、中間連結会計期間としての過去最高を更新しました。」 — 中間連結会計期間の売上高は7,651百万円、営業利益は879百万円、営業利益率は11.5％、売上総利益率は28.8％となり、いずれも過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「以上の結果、当連結会計年度の売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率は、いずれも期初計画を超過、かつ過去最高を更新し、」 — 売上高15,463百万円、営業利益1,710百万円、営業利益率11.1％となり、売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率がいずれも期初計画を超過し、過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「その結果、売上高は、社会インフラ事業のエネルギー（電力）、交通・運輸、公共分野、先進インダストリー事業のサービス分野を中心に、DX案件などが好調に推移したことから、8,506百万円（前年同期比11.2％増）となり、中間期として過去最高を更新いたしました。」 — 2026年3月期中間期は売上高8,506百万円、営業利益1,103百万円となり、売上高・営業利益とも中間期として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 実績引用 「その結果、売上高は、社会インフラ事業のエネルギー（電力）、交通・運輸、公共分野、先進インダストリー事業のサービス分野を中心に、DX案件などが好調に推移したことから、17,151百万円（前年同期比10.9％増）となり、過去最高を更新いたしました。」 — 2026年3月期の売上高17,151百万円と過去最高更新が実績として記載された。 (https://komori.app/company/3837/disclosure/20260511523745)
- 2026-05-12 実績引用 「3期連続 過去最高を更新」 — 2026年3月期について、売上高17,151百万円、営業利益2,145百万円となり、売上高・営業利益が3期連続で過去最高を更新した実績が示された。 (https://komori.app/company/3837/disclosure/20260512524641)
- FY2026 その他 「その結果、売上高は、社会インフラ事業のエネルギー（電力）、交通・運輸、公共分野、先進インダストリー事業のサービス分野を中心に、DX案件などが好調に推移したことから、17,151百万円（前期比10.9％増）となり、過去最高を更新いたしました。…営業利益は2,145百万円（前期比25.4％増）と大幅な増益を達成、過去最高となりました。」 — 2026年3月期は売上高17,151百万円、営業利益2,145百万円となり、売上高・営業利益とも過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/3837/filing/2025-fy)
- 2026-08-06 実績引用 「売上高・利益・受注残高も第１四半期として過去最高を更新」 — 2027年3月期第1四半期について、売上高、利益、受注残高が第1四半期として過去最高を更新した実績を示した。 (https://komori.app/company/3837/disclosure/20260803507582)
- 2026-08-06 実績引用 「第1四半期としての過去最高売上高を更新」 — 2027年3月期第1四半期の売上高4,195百万円について、第1四半期として過去最高を更新した実績を記載している。 (https://komori.app/company/3837/disclosure/20260804508905)
