# アドソル日進（3837） サプライチェーン全体での新たな価値創出に向けて「パートナーシップ構築宣言」を公表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3837/disclosure/20260323586093
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3837

## 何が変わったか

アドソル日進は、取引先やパートナー企業との連携・共存共栄を進める「パートナーシップ構築宣言」を公表した。企業間連携、IT実装支援、グリーン化、健康経営支援、専門人材マッチングを取り組み項目として掲げている。

## 会社が挙げた理由

「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」の趣旨に賛同し、取引先・パートナー企業とのより良い関係構築と取引の健全化を強化することで、サプライチェーン全体で新たな価値を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パートナーシップ構築宣言
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 取引先・パートナー企業との連携・共存共栄を進める関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月23日（公表日。宣言の公表実績）
- 適用分野: 企業間連携、IT実装支援、グリーン化、健康経営、専門人材マッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 未来を拓くパートナーシップ構築推進会議、パートナーシップ構築宣言ポータルサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『パートナーシップ構築宣言』を公表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナーシップ構築宣言」を公表」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年３月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「公表しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「パートナーシップ構築宣言」を公表しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公表しました」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「関係大臣（内閣府・経済産業省・厚生労働省・農林水産省・国土交通省）」をメンバーとする「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人日本経済団体連合会会長、日本商工会議所会頭、日本労働組合総連合会会長および関係大臣…をメンバーとする」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「取引先・パートナー企業」との関係構築」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取引先・パートナー企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文には取り組み項目の列挙があるが、定量値の記載はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026年３月23日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」および「パートナーシップ構築宣言」ポータルサイト」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業間の連携」「IT実装支援」「グリーン化の取組」「健康経営に関する取組」「専門人材マッチング」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「取引の健全化を一層強化」「連携・共存共栄を進め」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パートナーシップ構築宣言」を公表」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アドソル日進株式会社（…以下：当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者お問い合わせ先：アドソル日進株式会社 経営企画室 広報・IR担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「取り組み項目と制度趣旨の説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
