# 朝日ネット（3834） 「AsahiNet 光」がRBB TODAY 光コラボアワード2026「カスタマーサポートの部」で優秀賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3834/disclosure/20261030561637
種別: その他開示
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3834

## 何が変わったか

「AsahiNet 光」が、利用者投票による「RBB TODAY 光コラボアワード 2026」の「カスタマーサポートの部」で優秀賞を受賞した。今回で同部門の受賞は4年連続となる。

## 会社が挙げた理由

日頃の問い合わせ対応や利用サポートにおける継続的な取り組みが、利用者の満足度向上につながり、高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AsahiNet 光
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: インターネット光コラボサービス
- 受賞名・認証名: RBB TODAY 光コラボアワード 2026 カスタマーサポートの部 優秀賞
- 授与・認証機関: RBB TODAY 光コラボアワード（運営主体の正式名称はnot_disclosed）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: RBB TODAY 光コラボアワード 2026 結果発表ページ、外部調査会社のアンケートモニター等からの投票

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「優秀賞を受賞しましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「同アワードが創設された2023年より4年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「優秀賞を受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「RBB TODAY 光コラボアワード 2026」「優秀賞を受賞」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「利用者満足度の高いインターネット光コラボサービスを選出して表彰」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「4年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「4年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「RBB TODAY 光コラボアワード 2026 結果発表ページ」「外部調査会社のアンケートモニター等からの投票」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「カスタマーサポートの部」で優秀賞」「4年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「引き続きお客さまにご満足いただけるサービスの提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「優秀賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『AsahiNet 光』が…優秀賞を受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心はアワード受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『AsahiNet 光』が…優秀賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社朝日ネット…『AsahiNet 光』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「優秀賞」「4年連続」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「インターネットユーザーの投票により…選ぶ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「AsahiNet 光」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ニュースリリース」「コード番号：3834 東証プライム」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高く評価され続けている結果と受け止めております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
