# 朝日ネット（3834） 2023年12月末「ASAHIネット」インターネット接続契約数の状況

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3834/disclosure/20240111513349
種別: 月次
開示日: 2024-01-11
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3834

## 何が変わったか

2023年12月末の「ASAHIネット」契約数は、FTTHが前年同期末比6千ID増、モバイルが1千ID増となった。一方、ADSLは3千ID減少した。

## 会社が挙げた理由

会社は契約数の増減結果を示しているが、増減の理由は説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年12月末
- 対象事業年度: 2024年3月期
- 集計範囲: 「ASAHIネット」インターネット接続サービス
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年12月末の「ASAHIネット」インターネット接続契約数の状況を公表。FTTHとモバイルは増加し、ADSLは減少した。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2023年12月末のFTTHは「460」であり、推移図の他のFTTH数値を上回っている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は契約数と前年同期末比の増減を説明している。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「『ASAHIネット』インターネット接続契約数の状況」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載されている指標はFTTH、ADSL、モバイルの契約数。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「FTTH「＋6」、ADSL「△3」、モバイル接続「＋1」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「FTTH「＋6」、ADSL「△3」、モバイル接続「＋1」（単位：千ID）。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ADSLは「前年同期末比3千ID減」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「FTTHは「460千ID」、増減数は「＋6」と掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳は「FTTH（光接続）」「ADSL」「モバイル接続」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「インターネット接続契約数」の表に3種類の契約数が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題に「『ASAHIネット』インターネット接続契約数」とある。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「図は2020年3月期から2024年3月期までの契約数推移を示している。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「FTTH（光接続）」「ADSL」「モバイル接続」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾には問い合わせ先のみが掲載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「FTTH接続サービスの契約数は前年同期末比6千ID増」「モバイル接続サービスの契約数は前年同期末比1千ID増」。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は契約数と増減数を示しているが、変動理由を記載していない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文は2023年12月末の契約数の報告で終了している。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「ADSLは「前年同期末比3千ID減」とのみ記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料の数値項目はインターネット接続契約数である。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「インターネット接続契約数の状況」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料にはFTTH、ADSL、モバイルの契約数のみが掲載されている。」）
