# 再エネアグリゲーション向け蓄電池事業の開始・ワンストップ化｜リミックスポイント（3825）の変遷

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## 経過

- FY2025-H1 初出 「また、2024年７月１日付で株式会社ジャービス（連結子会社）から商号変更を行った株式会社シールエンジニアリング（以下「シールエンジニアリング」といいます）においても、新たに再エネアグリゲーション事業を目的とした蓄電池事業を開始いたしました。今後、シールエンジニアリングでは、蓄電池事業のさらなる収益拡大を目指し、蓄電池の設計・施工・運営・保守をワンストップで提供してまいります。」 — シールエンジニアリングで再エネアグリゲーションを目的とする蓄電池事業を新たに開始し、蓄電池の設計・施工・運営・保守をワンストップで提供する方針を示した。 (https://komori.app/company/3825/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「レジリエンス事業においては、シールエンジニアリングにおいても、新たに再エネアグリゲーション事業を目的とした蓄電池事業を開始しております。今後、シールエンジニアリングでは、蓄電池事業の更なる収益拡大を目指し、蓄電池システムの設計・施工・運営・保守をワンストップで提供してまいります。」 — シールエンジニアリングで開始した再エネアグリゲーション向け蓄電池事業について、設計・施工・運営・保守を一体提供する方針へ具体化した。 (https://komori.app/company/3825/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「今後、レジリエンス事業部では、蓄電池事業のさらなる収益拡大を目指し、蓄電池システムの設計・施工・運営・保守をワンストップで提供してまいります。」 — 再エネアグリゲーション向けFIP転化事業及び系統用蓄電池事業を開始し、蓄電池システムの設計・施工・運営・保守を一体提供する方針へ進展した。 (https://komori.app/company/3825/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「蓄電池システムの設計・施工・運営・保守をワンストップで提供することに加え、今後、FIT（固定価格買取制度）からFIP (市場連動型プレミアム制度)への移行に伴い、蓄電池を活用した電力需給調整が必須となることから、さらにFIP転化事業を強化してまいります。」 — 蓄電池システムのワンストップ提供に加え、FIP転化事業の強化を今後の運営方針として具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260513531218)
- 2026-05-15 引き上げ 「系統用蓄電所20件以上の自社保有を目指す」 — 系統用蓄電所について、自社保有を20件以上とする定量的な将来目標が示された。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260513531238)
- 2026-05-15 実績引用 「2026 年３月期より本格的に参入した系統用蓄電池事業の業績の寄与もあり」 — 再エネアグリゲーション向け蓄電池事業及び系統用蓄電池事業について、本格参入後の業績寄与が実績として記載された。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260513531270)
- 2026-06-01 前進 「両社が共同出資により設立した私募ファンド「合同会社NCパイオニア」を通じて、2026年末までに全国７か所で系統用蓄電所の開発を進めています。」 — 再エネアグリゲーション向け系統用蓄電池事業について、全国7拠点の開発計画が示され、福岡県嘉麻市の2MW系統用蓄電所では2026年5月29日に受電を開始した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260601556381)
- 2026-06-08 前進 「玉名市内で開発を進める「NC 玉名市青野蓄電所」を地域インフラとして活用し、平時には電力需給の安定化に貢献するとともに、有事には地域住民への電力供給拠点として機能することを目指します。」 — 再エネアグリゲーション向け系統用蓄電池事業について、蓄電所の開発に加え、自治体との災害時応援協定を通じた地域防災インフラとしての活用が具体化した。また、他の6か所についても地域防災への活用を順次検討するとしている。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260608565071)
- 2026-06-08 前進 「当社は中期経営計画において、2029年3月期までに高圧系統用蓄電所32か所の開発を目標としております。また、現在進めている日本蓄電池株式会社との共同開発案件7か所を含め、20か所以上の蓄電所を保有する方針です。今回の取得により、保有蓄電所は11か所となる見込みです。」 — 再エネアグリゲーション向け蓄電池事業について、4か所の系統用蓄電所取得を決定し、保有蓄電所11か所への拡大見込みと、2029年3月期までの高圧系統用蓄電所32か所開発目標を具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260608565436)
- 2026-06-11 前進 「当社グループにおいても、合同会社 NC パイオニアの連結を含め、系統用蓄電池事業が順調に推移しており、蓄電ソリューション事業は今後の収益成長を牽引する重要な事業領域であると位置付けております。」 — 系統用蓄電池事業の進捗を示し、蓄電ソリューション事業を収益成長を牽引する領域として位置付けている。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260611566919)
- 2026-06-15 前進 「当社は中長期的に、地域に点在する分散型電源を統合・制御するアグリゲーション事業者として、電力需給バランスの調整や再生可能エネルギーの導入拡大に貢献していく方針です。」 — 再エネアグリゲーション向け蓄電池事業について、DRメニュー登録、対象蓄電システム及び5種類の高圧向け電力プランの提案を通じた提供内容が具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260615570242)
- 2026-06-23 前進 「本蓄電所が、本日より需給調整市場向けの運用を開始し、当社として初めて需給調整市場に参入しました」 — 再生可能エネルギー・蓄電池事業について、系統用蓄電所の需給調整市場向け運用開始という具体的な収益化段階への前進が示された。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260622576128)
- FY2026 前進 「蓄電池システムの設計・施工・運営・保守をワンストップで提供することに加え、今後、FIT（固定価格買取制度）からFIP (市場連動型プレミアム制度)への移行に伴い、蓄電池を活用した電力需給調整が必須となることから、さらにFIP転化事業を強化してまいります。また、再生可能エネルギーの主力電源化に伴う電力系統の安定化に不可欠な系統用蓄電池市場も急速に拡大していることから、積極的に系統用蓄電池への設備投資及び事業開発を推進しております。」 — 蓄電池事業について、ワンストップ提供、FIP転化事業の強化、系統用蓄電池への設備投資・事業開発、匿名組合出資を組み合わせる成長施策へ進展した。 (https://komori.app/company/3825/filing/2025-fy)
- 2026-06-24 前進 「当期受注済み案件数は４件、当期受注容量は 32MWh となりました。受注残高は 16.8 億円となっており、今後の売上計上につながる受注済みパイプラインとして着実に積み上がっております。また、正式受注前の受注見込案件は３件、容量は 24MWh、想定金額は 16.1 億円です。」 — 系統用蓄電池事業について、販売体制・案件開発体制の方針に加え、受注件数、受注容量、受注残高及び受注見込案件の具体的なKPIを初めて開示し、販売パイプラインの進捗を示した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260624577918)
- 2026-06-30 前進 「当社は、本発電所の運用を通じて高度な運用ノウハウやアグリゲーションビジネスの知見を蓄積・実証するとともに、その成果を全国で展開する系統用蓄電池事業へ活用することで、事業シナジーの創出と中長期的な企業価値の向上につなげてまいります。」 — FIP転化と蓄電池の運用実証を、全国展開する系統用蓄電池事業へ活用する方針が示された。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260630584132)
- 2026-07-13 前進 「系統用蓄電池領域における良質な物件、開発・運営パートナー、投資家・金融機関等の紹介及び連携可能性の検討」 — 再エネアグリゲーション向け蓄電池事業・系統用蓄電池事業について、JAICとの基本合意書により、物件、開発・運営パートナー及び投資家・金融機関との連携可能性を検討する段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260713592074)
- 2026-07-17 前進 「６月 23 日に公表した仙台市の案件に続き、本蓄電所が２か所目の参入となり、当社グループが推進する蓄電池アセットを活用した本格的な収益化フェーズへの移行が順調に進展しております。」 — 福島県白河市の系統用蓄電所が需給調整市場向けの運用を開始し、仙台市案件に続く2か所目の市場参入となった。JEPXと需給調整市場を組み合わせた運用により、月間約20百万円の売上高を見込むとしている。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260716595432)
- 2026-07-30 前進 「今後は、蓄電池販売に加え、EMSを活用したエネルギーマネジメントサービスの展開を通じて、住宅向けエネルギーソリューションを拡充し、中長期的な収益機会の拡大を目指してまいります。」 — 蓄電池販売に加えてEMSを活用したサービス展開を示し、蓄電池関連事業の提供範囲を住宅向けサービスへ広げた。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260730502795)
- 2026-08-14 前進 「このような状況下、同事業においては、連結子会社である株式会社シールエンジニアリングと連携し、蓄電池の設計・施工・EMS・市場運用・保守までを一貫して提供できる体制を構築しており、顧客ニーズに応じた最適なソリューションを提供しております。さらに、今後はFIT（固定価格買取制度）からFIP（市場連動型プレミアム制度）への移行に伴い、蓄電池を活用したFIP転化事業を一層強化してまいります。」 — 蓄電池事業のワンストップ提供体制とFIP転化事業の強化を、継続的な施策として具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260812518068)
- 2026-08-14 前進 「自社運用で得た知見をパッケージ化し、他社発電所のFIP転換・EMS導入をワンストップで支援する新たな収益基盤を創出」 — FIP転換とEMS導入支援について、自社運用の知見を外部案件へ展開するワンストップ型の収益化方針が具体化された。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260812518069)
- 2026-08-14 前進 「本業務提携により、当社グループが有する蓄電池事業に関する設計・施工・EMS・SI・O&M・市場運用及びアグリゲーション機能と、光通信グループが有する営業基盤、顧客ネットワーク、金融・ファイナンス支援機能及び事業開発力を融合することにより、高圧・低圧需要家向け蓄電池及び系統用蓄電池事業を全国規模で展開することを企図しております。」 — 蓄電池事業のワンストップ提供・アグリゲーション・全国展開について、光通信との基本合意により、営業基盤、顧客ネットワーク、金融・ファイナンス支援及び事業開発機能との連携が具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260813520122)
- 2026-08-17 前進 「本業務提携は、これまでの共同開発関係をさらに発展させ、EMS を中核に、クラウド基盤、遠隔制御、市場運用及び O&M（運用・保守）機能を統合することで、蓄電池の導入から運用・市場取引までを一体的に支えるエネルギープラットフォームの構築を加速することを目的としております。」 — 再エネアグリゲーション向け蓄電池事業について、従来の設計・施工・運営・保守の一体提供に加え、EMS、クラウド、遠隔制御及び市場運用を統合する具体的なシステム基盤が示された。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260814520753)
- 2026-08-17 前進 「当社が有する顧客基盤や蓄電池といった「資産」と、REXEV が有する高度な「制御技術・市場運用ノウハウ」を融合し、強固なアグリゲーション機能を確立することにあります。」 — 再エネアグリゲーション向け蓄電池事業について、従来の設計・施工・運営・保守の一体提供に加え、REXEVとの業務提携による制御技術・市場運用ノウハウの融合と、蓄電池のアグリゲーション業務の共同展開まで具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260814520820)
- 2026-08-17 初出 「当社グループは、これらの機能を一体的に提供する「エネルギープラットフォーマー」への進化を重要な成長戦略として位置付けております。」 — 蓄電池の販売・保有に加え、EMS、クラウド、遠隔制御、市場運用及び運用・保守を統合し、導入後のシステム利用・運用支援による継続的な収益機会を構築するテーマが初めて独立して示された。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260814520753)
- 2026-08-17 前進 「当社は今後、ハードウェア販売を中心とした収益モデルに加え、EMS・アグリゲーション・市場運用を組み合わせることにより、当社が有する分散型エネルギーリソースから継続的な付加価値を創出するエネルギープラットフォーム事業への展開を進め、中長期的な収益基盤の強化及び企業価値の向上を目指してまいります。」 — EMS、アグリゲーション、市場運用を統合したエネルギープラットフォーム構築について、REXEVとの業務提携契約を締結し、約1,000台の低圧系統用蓄電池等を対象とする共同アグリゲーション、顧客の相互送客、継続的な運用収益の創出へ具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260814520820)
- 2026-08-17 前進 「当社は、３社との連携により「売切り型」から「ストック収益型」への事業構造転換を目指します。」 — 既存のEMS・アグリゲーション・市場運用を統合したエネルギープラットフォーム構築のテーマについて、光通信、ナピル、REXEVの３社提携を一体的な事業展開として整理し、機器販売・自社保有中心から、EMS・O&M・アグリゲーション・市場運用による継続的なストック収益型への転換を具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260814521206)
- 2026-08-19 前進 「日本卸電力取引所（JEPX）の市場価格に応じた充放電運用に加え、需給調整市場での調整力の提供を通じた運用が可能となり、各市場を組み合わせた最適な運用を行うことで、新たな収益源の獲得と収益の最大化につながります。」 — 蓄電池について、JEPXに加えて需給調整市場で調整力を提供する複数市場を組み合わせた運用が実際に開始され、収益機会の多様化・最大化という構想が具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260805509513)
- 2026-08-26 前進 「本発電所を低圧FIP転換事業の先行モデルと位置づけ、FIP移行から蓄電池の運用、需給調整市場への参入までを一貫して実践することで、必要な知見・ノウハウの蓄積と事業モデルの確立を進めてまいります。」 — FIP転換、蓄電池運用及び需給調整市場参入を一貫して実践する先行モデルが具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260826526275)
- 2026-08-26 前進 「将来的には、導入した分散型蓄電池リソースをアグリゲーターとして1MW以上に束ね、需給調整市場への参入を進めることで、蓄電池導入時の収益に加え、運用・アグリゲーションを含む継続的な収益機会の創出を目指します。」 — 低圧FIP転換案件で蓄電池運用から需給調整市場参入までの一貫運用を予定し、分散型蓄電池を束ねた継続的な運用・アグリゲーション収益化の構想を具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260826526275)
- 2026-08-28 前進 「本件株式譲渡及び残存 49％の段階的な譲渡により得られる資金につきましては、当社が成長領域と位置付ける系統用蓄電池等のアセット拡充や、新たな M&A 等の検討資金として有効に活用してまいります。」 — 系統用蓄電池事業について、電力小売事業の譲渡対価等をアセット拡充の資金として活用する方針が示された。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260825526099)
- 2026-08-28 前進 「導入した蓄電池に対し、当社の EMS・O&M 機能や市場最適化ノウハウを提供し、機器販売のフロー収益に加え、アグリゲーション・市場運用等による継続的なストック収益の拡大を図ります。」 — 光通信との正式な業務提携により、蓄電池の共同展開、ファイナンス支援、EMS・O&M・アグリゲーション・市場運用を組み合わせたエネルギープラットフォーム構築とストック収益化が具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260825526100)
- 2026-08-28 前進 「一方で、当社グループの今後の成長領域と位置付ける蓄電池事業においては、単なる機器販売・自社保有にとどまらず、導入後の遠隔制御や市場運用を通じて継続的なストック収益を創出する「エネルギープラットフォーム事業」への構造転換を強力に推進しております。」 — エネルギープラットフォーム事業への構造転換が中期経営計画の数値目標修正の理由として明示され、蓄電池事業の継続的なストック収益化が計画数値と結び付けられた。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260825526102)
- 2026-08-28 前進 「「売切り型」から、販売＋保有＋EMS/O&M＋市場運用の多層モデルへ」 — 蓄電ソリューション事業について、機器販売・設計施工によるフロー収益に加え、EMS・O&Mによる継続サービス収益、アグリゲーション・VPP・市場運用収益を重ねる多層的な収益モデルを明示した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260827527172)
- 2026-09-09 前進 「当社グループは、用地取得（選定）から事業性シミュレーション、システム設計・施工、機器の販売、電力網への接続に必要な協議や立ち合い、導入後の保守・メンテナンスまでをワンストップで提供しています。」 — 系統用蓄電池事業について、設計・施工・運営・保守を一体提供する方針が、外部販売案件における用地選定から導入後保守までの一貫した支援体制として具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260909533395)
- 2026-09-09 前進 「当社グループは、用地取得（選定）から事業性シミュレーション、システム設計・施工、機器の販売、電力網への接続に必要な協議や立ち合い、導入後の保守・メンテナンスまでをワンストップで提供しています。」 — 外部顧客向け販売における用地選定、設計・施工、機器販売、系統接続、導入後保守までの一貫提供を具体的な案件で示した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260909533395)
- 2026-09-14 前進 「本特許を通じて培った電力市場価格データの活用や充放電制御に関する技術・知見を、当社が展開するエネルギーマネジメントシステム（EMS）や市場運用と組み合わせ、蓄電ソリューション事業の高度化と競争力の強化につなげてまいります。」 — EMS・市場運用を組み合わせたエネルギープラットフォーム構築とストック型収益化について、JEPX市場価格と利用者の電力使用状況を踏まえて蓄電池を自動制御する共有特許の取得により、技術基盤が具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20260914535631)
- 2026-10-19 前進 「当社は、外部への販売による売上拡大と、自社保有・運用による継続的な収益確保の両面から、蓄電ソリューション事業の成長を目指しています。」 — 自社保有蓄電所をJEPX、需給調整市場及び容量市場で運用し、継続的な収益を創出する収益モデルを、12か所目の取得と運用予定によって具体化した。稼働済施設1か所あたりの月間見込売上高として約1,500万円も示した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20261019552791)
- 2026-10-20 前進 「市場環境に応じて各市場を組み合わせた運用を行うことで、収益機会の拡大と収益の最大化を図ってまいります。」 — 嘉麻市の蓄電所についてJEPXに加えて需給調整市場での運用を開始し、複数市場を組み合わせた継続的な収益化を具体化した。 (https://komori.app/company/3825/disclosure/20261016552530)
