# リミックスポイント（3825） （開示事項の経過）暗号資産の運用実績に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20260805509565
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

当社は、保有するビットコインのレンディングとアルトコインのステーキングを継続し、2026年7月までの貸借料・ステーキング報酬の実績を追加で開示した。累計の円貨額は161,952,217円となった。

## 会社が挙げた理由

暗号資産の運用を継続しており、直近の運用実績がまとまったため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産の運用実績に関するお知らせ
- 発生日: not_disclosed（運用実績の対象期間は2026年2月24日～2026年7月31日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リミックスポイント（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 当社保有のビットコイン、ETH、SOL
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 161,952,217円（ビットコインの期間貸借料133,065,441円、アルトコインのステーキング報酬28,886,776円。計上区分はnot_disclosed）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: ビットコインを用いたレンディング運用、およびアルトコインのステーキングを継続して実施する。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「今般、直近の運用実績がまとまりましたので、これまでの実績とあわせてお知らせいたします。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な上振れ（原文: 「「期間貸借料」合計「133,065,441 円」および「ステーキング報酬」合計「28,886,776 円」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は運用の継続と実績の表のみを記載しており、業績予想への言及はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「合計 12.43699504 BTC 133,065,441 円」「合計 28,886,776 円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社保有のビットコインを用いたレンディング運用、およびアルトコインのステーキング」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「レンディング運用、およびアルトコインのステーキングを継続して実施しております。」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「これまでの実績とあわせてお知らせいたします。」および各合計金額の記載」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「ビットコインの運用実績（2026 年 2 月 24 日～2026 年７月 31 日）」」「アルトコインのステーキング状況（2025 年 7 月 16 日～2026 年 7 月 31 日）」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026 年 2 月 24 日～2026 年７月 31 日」「2025 年 7 月 16 日～2026 年 7 月 31 日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社保有のビットコイン」「暗号資産 ETH」「SOL」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「貸出元本」「期間貸借料」「ステーキング元本」「ステーキング報酬」および各期間の年月日」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中の「ビットコインの運用実績」および「アルトコインのステーキング状況」の表」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「レンディング運用、およびアルトコインのステーキングを継続して実施しております。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「当社は、2026 年 6 月 17 日付の『（開示事項の経過）暗号資産の運用実績に関するお知らせ』に記載のとおり」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「レンディング運用、およびアルトコインのステーキングを継続して実施しております。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の予定に関する記載なし。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「継続して実施しております」「実績がまとまりましたので」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文に原因に関する記載なし。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社保有のビットコインを用いたレンディング運用」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に法的・行政的手続きの記載なし。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2026 年 6 月 17 日付の『（開示事項の経過）暗号資産の運用実績に関するお知らせ』に記載のとおり」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「ビットコインを用いたレンディング運用、およびアルトコインのステーキングを継続」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載なし。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪の記載なし。」）
