# リミックスポイント（3825） ディープテック専門メディア『DEEPPOINT』を本日プレリリース 情報発信を起点に、技術・企業・投資家をつなぐプラットフォーム構築を目指す

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20260713592103
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

ディープテック専門メディア『DEEPPOINT』をプレリリースした。正式公開は2026年秋頃を目途に延期し、将来は技術・企業・投資家・事業会社をつなぐプラットフォームへ発展させる方針を示した。

## 会社が挙げた理由

コンテンツや運営体制のさらなる充実を図るため、正式公開を2026年秋頃を目途とした。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DEEPPOINT／Deep Tech Growth Platform
- 相手先: 日本アジア投資株式会社（JAIC）
- 相手先の概要: 投資実績、国内外のネットワークおよび事業支援ノウハウを有する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: JAICと協業し、JAICの投資実績・ネットワーク・事業支援ノウハウと、当社の情報発信・コミュニティ形成の取り組みを組み合わせる。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月13日（プレリリース、実績）／2026年秋頃（グランドオープン予定）
- 適用分野: AI、半導体、量子技術、宇宙、核融合、ロボティクス、次世代エネルギー等のディープテック領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期連結業績への影響は現時点で未定。開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日、プレリリース。グランドオープンは2026年秋頃を目途に準備中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JAICとの協業に関するお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「グランドオープン（正式公開）は2026年秋頃を目途」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで『DEEPPOINT』について、2026年7月の公開を予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、ディープテック領域に特化した情報メディア『DEEPPOINT』をプレリリースしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「2026年秋頃を目途」「目指してまいります」「影響につきましては、現時点では未定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本アジア投資株式会社（以下『JAIC』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JAICが有する…ノウハウと、当社の情報発信・コミュニティ形成の取り組みを組み合わせる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「投資実績、国内外のネットワークおよび事業支援ノウハウ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「影響につきましては、現時点では未定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本アジア投資株式会社（以下『JAIC』）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ニュース、解説記事、インタビュー、企業・プロジェクト紹介、論点整理等」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業機会の創出を目指します」「新たな成長機会の創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「2027年3月期連結業績に与える影響につきましては、現時点では未定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「事業化や社会実装に向けた機会につながる場を目指す」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ディープテック領域への参入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「今回のディープテック領域への参入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、本日…情報メディア『DEEPPOINT』をプレリリースしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リミックスポイント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内有数のデジタルアセット保有企業として」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内外のネットワーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『DEEPPOINT』」「https://deeppoint.remixpoint.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜本件に関するお問い合せ先＞ 株式会社リミックスポイント 広報窓口」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「今後の社会や産業の基盤を支える重要な分野」「有望な技術や企業」「先進的なアセットマネジメント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「事業モデルの検証等を進めてまいります」「影響につきましては、現時点では未定」」）
