# リミックスポイント（3825） アジア最大級のグローバルカンファレンス「WebX2026」のプラチナスポンサーとして協賛 近日公開予定のディープテック特化型メディア『DEEP POINT.』を紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20260703587570
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

リミックスポイントは「WebX2026」にプラチナスポンサーとして協賛し、2026年7月13～14日にブースを出展する。新たに立ち上げるディープテック特化型メディア「DEEP POINT.」を紹介し、関係企業や投資家との提携・事業機会の創出を目指す。

## 会社が挙げた理由

「DEEP POINT.」のコンセプトを広く発信し、Web3やディープテック領域の企業・投資家との対話を通じて、パートナーシップの構築や新たな事業機会の創出につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DEEP POINT.
- 相手先: 一般社団法人WebX実行委員会、株式会社CoinPost
- 相手先の概要: 一般社団法人WebX実行委員会はWebX2026の主催者。株式会社CoinPostは同イベントの企画・運営担当。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はWebX2026にプラチナスポンサーとして協賛し、ブースを出展する。株式会社CoinPostはイベントの企画・運営を担当する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月13日・14日（予定のイベント開催日）
- 適用分野: Web3、暗号資産、ブロックチェーン、AI、半導体、量子技術、宇宙分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ザ・プリンスパークタワー東京
- 拠点の規模: ブースNo. G-28
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月13日（月）・14日（火）の2日間にわたり、ブースを出展いたします」「登壇する予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プラチナスポンサーとして協賛する」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月13日（月）・7月14日（火）」「日時：2026年7月13日（月）15:20～15:35」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「WebX2026のプラチナスポンサーとして協賛するとともに…ブースを出展いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月3日」「2026年7月13日（月）・14日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協賛する」「ブースを出展いたします」「近日公開予定」「登壇する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人WebX実行委員会」「株式会社CoinPost」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：一般社団法人WebX実行委員会」「企画・運営：株式会社CoinPost」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催」「企画・運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を当社の関係会社とする記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業や技術者、投資家との接点を広げる」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年7月13日・14日」「ブースNo. G-28」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や契約金額の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：一般社団法人WebX実行委員会」「企画・運営：株式会社CoinPost」「イベントURL：https://webx-asia.com/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たなパートナーシップや事業機会の創出を目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「また、次なる成長戦略として…メディア『DEEP POINT.』の立ち上げを進めています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プラチナスポンサーとして協賛」「ブースを出展」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース：ブースNo.『G-28』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新たな事業として展開する…『DEEP POINT.』」「次なる成長戦略として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『DEEP POINT.』など…取り組みを進めています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社リミックスポイント」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アジア最大級のグローバルWeb3カンファレンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア最大級のグローバル…」「国内外から集う」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DEEP POINT.」「ブースNo.『G-28』」「イベントURL：https://webx-asia.com/ja/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問い合わせ先」「広報窓口」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アジア最大級」「重要な分野」「先進的なアセットマネジメント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「事業化や社会実装までに長い時間を要するものも多く」」）
