# リミックスポイント（3825） （開示事項の経過）暗号資産の追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20250605583326
種別: 発生事実
開示日: 2025-06-06
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

2025年6月5日に行われた新株予約権の行使による資金のうち、6億7,500万円でビットコイン44.82667021BTCを追加購入した。午後に行使された5億6,250万円分については、2025年6月6日に購入する予定としている。

## 会社が挙げた理由

2025年6月5日に行使された第24回新株予約権の行使代金を用いてビットコインを購入したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産の追加購入
- 発生日: 2025年6月5日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リミックスポイント（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: ビットコイン
- 原因: 第24回新株予約権の行使による資金を用いた購入
- 業績への影響額: 評価損益1,678,491,931円。2026年3月期の損益に反映
- 計上する会計期間: 2026年3月期
- 業績予想への影響: 2025年4月1日以後に取得する暗号資産及び暗号資産関連投資に係る損益は2026年3月期連結業績予想に含まれていない。今後、連結業績に著しい影響が生じる場合には速やかに開示する
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 暗号資産の保有残高を四半期ごとに時価評価し、評価損益を損益計算書に計上する。2025年6月5日午後に行使された5億6,250万円については、2025年6月6日にビットコインを購入する予定
- 続報の予定: 連結業績に著しい影響が生じる場合には速やかに開示する

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「ビットコインを購入しました」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「購入価額（円）675,000,000」「評価損益 1,678,491,931」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「今回購入した暗号資産の概要」「ビットコイン 44.82667021BTC」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「同日に行使があった６億7,500万円についてビットコインを購入しました」「購入価額（円）675,000,000」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「上記評価損益 1,678,491,931 円はすべて、2026 年３月期の損益に反映されるものです。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年６月５日」「同日に行使があった６億7,500万円についてビットコインを購入しました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社リミックスポイント」「ビットコイン」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年６月５日」「44.82667021BTC」「675,000,000」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「1. 今回購入した暗号資産の概要」「2. （ご参考）上記を含む当社の暗号資産の保有状況」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本日（2025年６月６日）ビットコインを購入する予定です」「暗号資産の保有残高につきましては四半期ごとに時価評価を行い」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「（開示事項の経過）暗号資産の追加購入に関するお知らせ」「2025年６月５日付『第三者割当により発行された第24回新株予約権（行使価額修正条項付）の大量行使に関するお知らせ』に記載の通り」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、連結業績に著しい影響が生じる場合には、速やかに開示いたします。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「購入しました」「購入する予定です」「著しい影響が生じる場合には」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「第24回新株予約権の行使があり、同日午前中に行使があった６億7,500万円についてビットコインを購入しました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」「上記を含む当社の暗号資産の保有状況」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「ビットコインを購入しました」」）
