# リミックスポイント（3825） 暗号資産の追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20250526565003
種別: 発生事実
開示日: 2025-05-26
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

取締役会が、ビットコインを総額10億円追加購入することを決議した。これにより、暗号資産への総投資額は120億円となる予定。

## 会社が挙げた理由

購入時期は市場の状況を踏まえて決定するとしている。また、暗号資産の購入・リスク管理方針に基づき運用するとしている。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産の追加購入
- 発生日: 2025年5月26日（追加購入の決議日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リミックスポイント
- 対象拠点・対象製品: ビットコイン
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: 四半期ごとの時価評価時
- 業績予想への影響: 2025年4月1日以降に取得した保有暗号資産及び暗号資産関連投資に係る損益は、2026年3月期連結業績予想に含まれていない。連結業績に著しい影響が生じる場合には速やかに開示する。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: ビットコインを市場の状況を踏まえながら購入する。保有残高は四半期ごとに時価評価し、評価損益を損益計算書に計上する。連結業績に著しい影響が生じる場合は速やかに開示する。
- 続報の予定: 連結業績に著しい影響が生じる場合には速やかに開示する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「新たに総額10億円のビットコインを購入することを決議いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「保有残高につきましては四半期ごとに時価評価を行い、その評価損益を損益計算書に計上することになります」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「購入総額は10億円になる予定です」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「今回、追加で購入する暗号資産はビットコイン」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 見込額あり（原文: 「「購入総額は10億円になる予定です」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年5月26日」および「本日開催の取締役会において」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「今回、追加で購入する暗号資産はビットコイン」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月26日」「新たに総額10億円のビットコインを購入することを決議」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「購入総額は10億円になる予定です」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「購入時期については、市場の状況を踏まえながら購入してまいります」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「本日、新たに10億円のビットコインを追加購入することを決議いたしました」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「本日、新たに10億円のビットコインを追加購入することを決議」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、連結業績に著しい影響が生じる場合には、速やかに開示いたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「購入総額は10億円になる予定です」「市場の状況を踏まえながら購入してまいります」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「法的・行政的手続きに関する記述なし」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「開示手続き上の問題に関する記述なし」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「暗号資産の購入及びリスク管理についてその方針を定め、引き続き運用してまいります」」）
