# リミックスポイント（3825） （開示事項の経過）暗号資産の追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20250514550141
種別: 発生事実
開示日: 2025-05-14
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

2025年5月13日に、ビットコインを5億円分追加購入した。これにより、当社の暗号資産保有残高と2026年3月期に損益へ反映される評価損益が更新された。

## 会社が挙げた理由

2025年4月24日開催の取締役会で決議した、総額10億円の暗号資産追加購入を進めるため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産の追加購入
- 発生日: 2025年5月13日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リミックスポイント
- 対象拠点・対象製品: ビットコイン
- 原因: 2025年4月24日開催の取締役会における総額10億円の暗号資産追加購入決議に基づく購入
- 業績への影響額: 評価損益2,006,845,256円（2026年3月期の損益に反映）
- 計上する会計期間: 2026年3月期
- 業績予想への影響: 保有暗号資産の2025年1月1日以降の評価損益は2025年3月期通期連結業績予想に含まれておらず、連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には速やかに開示
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には速やかに開示する。上記評価損益2,006,845,256円はすべて2026年3月期の損益に反映される。
- 続報の予定: 連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には速やかに開示

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「2025年５月13日に新たに５億円の暗号資産を購入しました。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想の修正予定（原文: 「今後、連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には、速やかに開示いたします。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「評価損益 2,006,845,256円」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「ビットコイン 32.82994091 BTC」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「2025年５月13日に新たに５億円の暗号資産を購入しました。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「購入価額（円） 500,000,000」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「上記評価損益2,006,845,256円はすべて、2026年３月期の損益に反映されるものです。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2025年５月13日に新たに５億円の暗号資産を購入しました。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名 株式会社リミックスポイント／ビットコイン」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年５月13日／32.82994091 BTC／15,230,000円／500,000,000円」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「今回購入した暗号資産の概要および当社の暗号資産の保有状況」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「総額10億円の暗号資産を追加購入する旨を決議いたしました。2025年５月13日に新たに５億円の暗号資産を購入しました。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2025年４月24日付「暗号資産の追加購入に関するお知らせ」に記載の通り」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「総額10億円の暗号資産を追加購入する旨を決議いたしました。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「著しい影響が生じると判断した場合には、速やかに開示いたします。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「2025年５月13日に新たに５億円の暗号資産を購入しました。／著しい影響が生じると判断した場合には、速やかに開示いたします。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社の暗号資産の保有状況」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は暗号資産の追加購入と保有状況について記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2025年４月24日付「暗号資産の追加購入に関するお知らせ」に記載の通り」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は暗号資産の追加購入について記載している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪の記載なし。」）
