# リミックスポイント（3825） （開示事項の経過）暗号資産の追加購入及び暗号資産の保有状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20250303586418
種別: 発生事実
開示日: 2025-03-03
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

2025年2月28日に、計画していた暗号資産の追加購入のうち5億円相当を購入し、追加購入の総額は20億円となった。また、2025年3月2日時点の暗号資産の保有状況を公表した。

## 会社が挙げた理由

2025年1月30日付の取締役会決議に基づく暗号資産の追加購入を完了し、保有状況を知らせるため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産の追加購入及び暗号資産の保有状況に関するお知らせ
- 発生日: 2025年2月28日（暗号資産の追加購入日）。保有状況は2025年3月2日時点。
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リミックスポイント（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: ビットコイン、イーサリアム、ソラナ、リップル、ドージコイン
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed（購入価額は500,000,000円）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 2025年1月1日以降の評価損益は含まれておらず、今後、連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には速やかに開示する。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 保有暗号資産の2025年1月1日以降の評価損益について、連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には速やかに開示する。今後四半期ごとに決算短信で保有暗号資産にかかる評価損益を開示する。
- 続報の予定: 今後四半期ごとに決算短信で保有暗号資産にかかる評価損益を開示する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「今後、連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には、速やかに開示いたします。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「2025年２月28日に新たに５億円の暗号資産を購入しました」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「2025年１月１日以降の評価損益は含んでおりません。今後、連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には、速やかに開示いたします。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「当社が保有する暗号資産の内訳」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は暗号資産の購入及び保有状況について記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「購入価額（円）500,000,000」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2025年２月28日に新たに５億円の暗号資産を購入しました」「暗号資産の保有状況につきましても」「2025年３月２日時点」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年２月28日に新たに５億円の暗号資産を購入しました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会 社 名 株式会社リミックスポイント」「ビットコイン」「イーサリアム」「ソラナ」「リップル」「ドージコイン」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年２月28日」「購入価額（円）500,000,000」「2025年３月２日時点」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「今回購入した暗号資産の概要」「当社が保有する暗号資産の内訳」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「今後四半期毎に決算短信で保有暗号資産にかかる評価損益を開示してまいります」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「（開示事項の経過）」「2025年１月30日付『暗号資産の追加購入に関するお知らせ』に記載の通り」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「総額20億円の暗号資産を追加購入する旨を決議」「2025年２月27日までに15億円相当の暗号資産を購入」「2025年２月28日に新たに５億円の暗号資産を購入」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後四半期毎に決算短信で保有暗号資産にかかる評価損益を開示してまいります」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「購入しました」「今後、連結業績予想に著しい影響が生じると判断した場合には、速やかに開示いたします。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」「当社が保有する暗号資産の内訳」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2025年１月30日付『暗号資産の追加購入に関するお知らせ』に記載の通り」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「暗号資産の追加購入及び暗号資産の保有状況に関するお知らせ」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
