# リミックスポイント（3825） （開示事項の経過）暗号資産の追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20250204562378
種別: 発生事実
開示日: 2025-02-04
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

会社は、総額20億円の暗号資産追加購入計画の一環として、2025年2月3日に5億円分を追加購入した。購入対象はビットコイン4億円分とリップル1億円分。

## 会社が挙げた理由

2025年1月30日開催の取締役会で決議した総額20億円の追加購入計画に基づき、追加購入を実行したと説明している。購入の投資目的や具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産の追加購入
- 発生日: 2025年2月3日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リミックスポイント
- 対象拠点・対象製品: ビットコイン、リップル
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 総額20億円の暗号資産追加購入計画に基づく購入を進めること
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「2025年２月３日に新たに５億円の暗号資産を購入しました」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想の修正・変更に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「購入価額（円）」としてビットコイン400,000,000円、リップル100,000,000円を記載している。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「今回購入した暗号資産の概要」としてビットコインとリップルの購入を記載している。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は暗号資産の購入について記載しており、業務停止には触れていない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「購入しました」と記載し、購入価額を「400,000,000円」「100,000,000円」と示している。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年２月３日に新たに５億円の暗号資産を購入しました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社リミックスポイント」「ビットコイン」「リップル」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年２月３日」、ビットコイン「400,000,000円」、リップル「100,000,000円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「1. 今回購入した暗号資産の概要」に購入枚数、平均取得単価、購入価額を記載している。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「総額20億円の暗号資産を追加購入する旨を決議」し、「2025年１月31日までに５億円相当」「2025年２月３日に新たに５億円」を購入したと記載している。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「表題が「（開示事項の経過）」であり、「2025年１月30日付『暗号資産の追加購入に関するお知らせ』に記載の通り」としている。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「総額20億円の暗号資産を追加購入する旨を決議」した計画に基づく追加購入と記載している。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の時期に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査体制や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「購入いたしました」「購入しました」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「追加購入を決議・実行した事実は記載されているが、原因や投資目的の説明はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」と記載し、「当社の暗号資産の保有状況」を示している。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は暗号資産の購入概要と保有状況を記載しており、法的・行政的手続きには触れていない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による報告期限や改善義務の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2025年１月30日付『暗号資産の追加購入に関するお知らせ』に記載の通り」と記載している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は暗号資産の追加購入の実行を開示している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪の文言はない。」）
