# リミックスポイント（3825） 暗号資産の追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20250130558183
種別: その他開示
開示日: 2025-01-30
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

取締役会が、暗号資産を新たに総額20億円購入することを決議した。購入後の暗号資産への総投資額は100億円となる予定だが、購入時期や銘柄は市場状況を踏まえて決める。

## 会社が挙げた理由

米国で暗号資産の利用推進に向けた政策転換が進み、暗号資産への関心がさらに高まっていると判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 暗号資産（銘柄は未定）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年1月30日（取締役会決議日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 資産運用・投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: これまで総額80億円の暗号資産を購入
- 業績への影響: 保有暗号資産は四半期ごとに時価評価し、評価損益を損益計算書に計上する。修正後通期連結業績予想には保有暗号資産及び暗号資産関連投資に係る損益は含まれておらず、著しい影響が生じる場合は速やかに開示する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「新たに総額20億円の暗号資産を購入することを決議」」「購入時期や銘柄については、市場の状況を踏まえながら購入してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において…購入することを決議」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「購入時期や銘柄については、市場の状況を踏まえながら購入してまいります」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで総額80億円の暗号資産の購入を決議し、購入してまいりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「追加で購入する暗号資産総額は20億円になる予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「購入することを決議いたしました」」「20億円になる予定」「著しい影響が生じる場合には」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「新たに総額20億円の暗号資産を購入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「追加で購入する暗号資産総額は20億円になる予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…購入することを決議」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「新たに20億円」「総投資額は100億円」」「購入時期…は…市場の状況を踏まえながら」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「暗号資産への関心はさらなる高まり」」「評価損益を損益計算書に計上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「今後、連結業績に著しい影響が生じる場合には、速やかに開示」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「総額20億円の暗号資産を購入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「暗号資産の総投資額は100億円」「連結業績」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「暗号資産の追加購入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…暗号資産を購入することを決議」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国における暗号資産の利用推進への政策転換」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで総額80億円の暗号資産の購入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「購入時期や銘柄については…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3825）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「購入することを決議」「時価評価」「速やかに開示」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「市場の状況を踏まえながら」「四半期ごとに時価評価」「著しい影響が生じる場合」」）
