# リミックスポイント（3825） （開示事項の経過）暗号資産の追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3825/disclosure/20250129557103
種別: 発生事実
開示日: 2025-01-29
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3825

## 何が変わったか

2025年1月28日に、ビットコインを5億円相当追加購入した。これにより、1月9日に決議した総額30億円の追加購入を完了し、暗号資産の取得価額合計は80億円となった。

## 会社が挙げた理由

暗号資産を総額30億円追加購入する旨の決議に基づき、追加購入を実施したと記載しているが、購入の具体的な理由は記載していない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産の追加購入
- 発生日: 2025年1月28日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リミックスポイント（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: ビットコイン（31.06554831 BTC）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 購入価額5億円（暗号資産の取得）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2025年1月9日に決議した総額30億円の暗号資産追加購入を実施し、今回の購入を含む保有状況を開示した。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「暗号資産の購入内容および保有状況を記載しているが、影響の程度に関する記載はない。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「2025年1月28日に新たに5億円の暗号資産を購入した。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「購入価額は500,000,000円と記載されているが、利益・売上との比較はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「今回購入した暗号資産としてビットコイン31.06554831 BTCを記載している。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「購入価額（円）500,000,000」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2025年1月28日に新たに5億円の暗号資産を購入しました。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名 株式会社リミックスポイント」「ビットコイン」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年1月28日」「31.06554831 BTC」「500,000,000円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「今回購入した暗号資産の概要および保有状況を本文に記載している。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「2025年1月21日までに25億円相当の暗号資産を購入しました。2025年1月28日に新たに5億円の暗号資産を購入しました。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「（開示事項の経過）」「2025年1月9日付『暗号資産の追加購入に関するお知らせ』」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「総額30億円の暗号資産を追加購入する旨を決議し、2025年1月21日までに25億円相当を購入」「2025年1月28日に新たに5億円を購入」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の時期に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「第三者委員会、特別調査委員会、外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「2025年1月28日に新たに5億円の暗号資産を購入しました。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社は、2025年1月9日付で総額30億円の暗号資産を追加購入する旨を決議した。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「法的・行政的手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「当局による報告・改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2025年1月9日付『暗号資産の追加購入に関するお知らせ』で総額30億円の暗号資産を追加購入する旨を決議した。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「内容は暗号資産の追加購入と保有状況の報告であり、会社の落ち度や不備に関する記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「株主・顧客・関係者への謝罪に関する記載はない。」）
