# ＴＨＥ　ＷＨＹ　ＨＯＷ　ＤＯ　ＣＯＭＰＡＮＹ（3823） コーポレートサイトリニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3823/disclosure/20260428513027
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3823

## 何が変わったか

コーポレートサイトの構成とデザインを見直し、国内外のステークホルダーが情報を探しやすく、見やすいサイトに刷新した。主力事業であるM&Aの情報への導線も整理した。

## 会社が挙げた理由

国内外のステークホルダーが当社情報をより容易に確認できるようにするため。また、M&Aに関する情報をより分かりやすく伝え、サイト全体の利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月28日（実施済み）
- 適用分野: M&Aに関する情報発信、コーポレート情報の発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、この度、コーポレートサイトをリニューアルいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年４月 28 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リニューアルいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルいたしました」「図るとともに…発信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による効果・実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による効果・実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、この度、コーポレートサイトをリニューアルいたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「構成を再整理」「デザイン面についても見直し」「導線を整理」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「コーポレートサイトを重要な情報発信基盤の一つと位置付け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「コーポレートサイトを重要な情報発信基盤の一つと位置付け」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートサイト全体の構成を再整理」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コーポレートサイトをリニューアル」「構成を再整理」「デザイン面についても見直し」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…コーポレートサイトをリニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「THE WHY HOW DO COMPANY 株式会社」「当社は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外のステークホルダーの皆様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コーポレートサイト URL：https://www.twhdc.co.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「THE WHY HOW DO COMPANY 株式会社」「（コード番号：3823 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「構成を再整理」「デザイン面についても見直し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
