# ＴＨＥ　ＷＨＹ　ＨＯＷ　ＤＯ　ＣＯＭＰＡＮＹ（3823） 業績予想の修正（取り下げ）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3823/disclosure/20260413502954
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3823

## 何が変わったか

決算期を8月期から4月期へ変更したため、2026年8月期の通期連結業績予想を取り下げた。新しい2026年4月期の通期業績予想は現在精査中で、5月を目途に公表する予定としている。

## 会社が挙げた理由

2026年3月24日開催の臨時株主総会で決算期変更が承認され、2026年4月期が2025年9月1日から2026年4月30日までの8ヶ月間の変則決算となるため。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"36億１百万円","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"億円・百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 対象決算期: 2026年４月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 決算期変更により、2026年4月期が2025年9月1日から2026年4月30日までの8ヶ月間の変則決算となるため、従前公表していた2026年8月期通期連結業績予想を取り下げ、2026年4月期通期連結業績予想は現在精査中。5月を目途に公表予定。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「「2026年８月期通期連結業績予想を取り下げ、2026年４月期通期連結業績予想については現在精査中」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「「2026年８月期通期連結業績予想」「2026年４月期通期連結業績予想」」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 中立（原文: 「「2026年８月期通期連結業績予想は取り下げ」「2026年４月期通期連結業績予想については現在精査中」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「「2026年８月期通期連結業績予想」「2026年４月期通期連結業績予想」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「旧予想に記載されている利益指標は「調整後EBITDA186百万円」であり、設問対象の利益科目ではない。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「「売上高36億１百万円（修正前比３億１百万円、9.1％の増加）」」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「「2026年８月期通期連結業績予想は取り下げ」」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「減損損失・特別損失・引当金に関する記載なし」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 会計・税務（原文: 「「当社の決算期を８月期から４月期に変更」「2026年４月期は…８ヶ月間の変則決算」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「理由として「決算期変更」「変則決算」が記載されている。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「決算期変更に係る定款一部変更が承認されたことに伴い…８ヶ月間の変則決算となります」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「理由説明に影響額の内訳記載なし」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 会社の判断（原文: 「「2026年３月24日開催の臨時株主総会において…決議を行いました」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月24日開催」「2025年９月１日から2026年４月30日までの８ヶ月間」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「決算期変更と新予想の精査・公表予定のみを記載」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「決算期を８月期から４月期に変更」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「投資・費用への振り向けに関する記載なし」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「構造的対応に関する記載なし」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「開示日「2026年４月14日」および対象期間末「2026年４月30日」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期は未定・後日（原文: 「「2026年４月期通期連結業績予想については現在精査中」「５月を目途として公表する予定」」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「配当予想に関する記載なし」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「現在精査中」「５月を目途として公表する予定」」）
