# ＴＨＥ　ＷＨＹ　ＨＯＷ　ＤＯ　ＣＯＭＰＡＮＹ（3823） 第2回無担保普通社債の発行に係る払込完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3823/disclosure/20260410502045
種別: 開示
開示日: 2026-04-13
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企業ページ: https://komori.app/company/3823

## 何が変わったか

第2回無担保普通社債について、発行価額の総額4億6,500万円の払込みが完了した。これにより、2026年3月27日に決議した社債発行が資金調達の段階まで進んだ。

## 会社が挙げた理由

発行価額の総額の払込みが完了したことを確認したため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: THE WHY HOW DO COMPANY株式会社第2回無担保普通社債の発行に係る払込完了
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2026年3月27日
- 実施日: 2026年4月13日（払込完了・実績）
- 対象期間: 2026年4月13日から2027年4月12日まで（償還期日）
- 金額: 発行価額の総額465,000,000円、社債の総額500,000,000円、各社債の金額20,000,000円、発行価額は額面100円につき93円、償還価額は額面100円につき100円
- 数量・規模: 総額引受口数：LCAO 19口、MAP246 2口、BEMAP 4口
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 発行価額の総額の払込みが完了したことを確認したため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年3月27日公表『第三者割当による第16回新株予約権（行使価額修正条項付）、第17回乃至第19回新株予約権及び第2回無担保普通社債の発行並びに新株予約権の買取契約の締結に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2027年4月12日に満期一括償還。一定の条件に該当する場合は繰上償還が行われる。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「『発行価額の総額（465,000,000円）の払込が完了』」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「『第2回無担保普通社債の発行』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「『発行価額の総額（465,000,000円）の払込が完了』」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『総額引受人 LCAO、MAP246、BEMAP』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年4月13日』『発行価額の総額（465,000,000円）』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『金500,000,000円』『金20,000,000円』『2027年4月12日』『LCAO 19口』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「『払込みが完了したことを確認いたしました』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『Long Corridor Alpha Opportunities Master Fund』『MAP246 Segregated Portfolio, a segregated portfolio of LMA SPC』『BEMAP Master Fund Ltd.』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「『払込期日 2026年4月13日』『償還期日 2027年4月12日』『償還価額 額面100円につき金100円』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「『2026年3月27日付の取締役会決議において決議した』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『払込みが完了したことを確認』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2026年3月27日公表の「第三者割当による第16回新株予約権…及び第2回無担保普通社債の発行…に関するお知らせ」』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「『発行に関して、この度、発行価額の総額…の払込が完了』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「『払込みが完了した』」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『払込みが完了したことを確認いたしました』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『払込期日 2026年4月13日（月）』」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「『2026年3月27日付の取締役会決議』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『払込みが完了したことを確認いたしました』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「『払込みが完了』」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『第2回無担保普通社債』」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「『払込期日 2026年4月13日』『償還期日 2027年4月12日』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「『償還期日 2027年4月12日』」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「『本社債の概要』に社債総額、各社債の金額、払込期日、償還期日、利率、発行価額等を記載」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『払込みが完了したことを確認いたしましたので、お知らせします』」）
