# ＴＨＥ　ＷＨＹ　ＨＯＷ　ＤＯ　ＣＯＭＰＡＮＹ（3823） 小室哲哉氏プロデュース「OVAL SISTEM」「I Surrender」ミュージックビデオYouTube再生回数100万回突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3823/disclosure/20260318584441
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3823

## 何が変わったか

子会社が関わる女性音楽ユニット「OVAL SISTEM」の楽曲「I Surrender」のミュージックビデオが、YouTubeで再生回数100万回を突破した。主要ミュージックビデオ6本の累計再生回数も295万回超となった。

## 会社が挙げた理由

DMMショートドラマ『地下アイドルの方程式』の劇中歌として公開され、国内外から反響が寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OVAL SISTEM、I Surrender ミュージックビデオ、DMMショートドラマ『地下アイドルの方程式』
- 相手先: DMMショート
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Pavilions株式会社およびSOUND PORT株式会社は当社の子会社。DMMショートはドラマの配信プラットフォームとして記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ミュージックビデオは2025年12月23日に公開（実績）。ドラマは同日より全話一挙配信。
- 適用分野: 音楽配信、ショートドラマ、音楽ライブ・フェス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: I SurrenderのミュージックビデオがYouTube再生回数100万回を突破。主要MV6本の累計再生回数は295万回超。
- 利用実績: I Surrender MVは2026年3月18日時点で100万回突破。主要MV6本の累計再生回数は295万回超。YouTubeチャンネル登録者数は7,350人。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: OVAL SISTEM公式YouTubeチャンネル

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ミュージックビデオが、YouTubeにおける再生回数100万回を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月23日に…ミュージックビデオが公開」「2026年3月18日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「公開以来」「公開から約3ヶ月での100万回突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「100万回を突破いたしましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「100万回を突破いたしました」「2025年12月23日に…公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「DMMショートにて独占配信中」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「DMMショート独占配信のオリジナルショートドラマ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「DMMショートの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先として記載されているのはPavilions株式会社およびSOUND PORT株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「YouTube再生回数100万回突破」「主要MVの累計再生回数は合計295万回超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年3月18日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「OVAL SISTEM公式YouTubeチャンネルより」「I Surrender MV：https://youtu.be/bRlWPXQ7HOM」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100万回突破」「2026年3月18日時点」「2025年12月23日に…公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「楽曲『I Surrender』のミュージックビデオ」「ライブツアー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の子会社であるPavilions株式会社およびSOUND PORT株式会社は…OVAL SISTEM」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「再生回数100万回を突破のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の子会社である…OVAL SISTEM」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるPavilions株式会社およびSOUND PORT株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「OVAL SISTEMの楽曲として最速の記録となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本国内のみならず韓国をはじめとする海外からも大きな反響」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「YouTube再生回数100万回」「YouTubeチャンネル登録者数は7,350人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「I Surrender」「OVAL SISTEM」「https://youtu.be/bRlWPXQ7HOM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大台突破」「国内外のリスナーから高い支持を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
