# ＴＨＥ　ＷＨＹ　ＨＯＷ　ＤＯ　ＣＯＭＰＡＮＹ（3823） 大型野外音楽フェス「ジゴロック 2026」への当社グループアーティスト出演に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3823/disclosure/20260318584415
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3823

## 何が変わったか

当社グループのアーティストである小室哲哉氏、OVAL SISTEM、365°が、2026年4月25日・26日に開催される「ジゴロック 2026」に出演する。小室哲哉氏プロデュースの「TK LEGENDARY WORKS」は、4月26日に特別ステージとして出演する。

## 会社が挙げた理由

本イベントへの出演を通じ、当社グループの音楽・エンターテインメント事業のさらなる認知拡大とブランド価値の向上に寄与するものと考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TK LEGENDARY WORKS、OVAL SISTEM、365°
- 相手先: TOSテレビ大分
- 相手先の概要: 大型野外音楽フェスティバル「ジゴロック 2026 supported by ニカソー」の主催者。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: TOSテレビ大分が主催する音楽フェスティバルに当社グループアーティストが出演する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月25日・26日（出演予定）
- 適用分野: 音楽・エンターテインメント、野外音楽フェスティバル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大分スポーツ公園（大分県大分市）
- 拠点の規模: 2025年開催時に約2万人を動員
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年開催時の動員：約2万人
- 業績への影響: 当社連結業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月25日（土）・26日（日）の両日にわたり出演いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月25日（土）・26日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「TK LEGENDARY WORKSは2025年大会でも特別ステージとして出演」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月18日」／「2026年4月25日・26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出演が決定」／「出演者は今後追加される可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：TOSテレビ大分」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社 Pavilions株式会社および株式会社SOUND PORT」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年開催時（第2回）には約2万人を動員」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年開催時（第2回）には約2万人を動員」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：TOSテレビ大分」／「公式サイト https://jigorock.com/_2026/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月25日・26日」／「約2万人を動員」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「音楽・エンターテインメント事業のさらなる認知拡大と、ブランド価値の向上に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社連結業績への影響は軽微」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの音楽・エンターテインメント事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年大会でも特別ステージとして出演」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「小室哲哉氏プロデュースの音楽ユニット『OVAL SISTEM』」／「新アイドルユニット『365°』のサウンドプロデュース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「THE WHY HOW DO COMPANY株式会社…は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大分県最大級の大型野外音楽フェスティバル」／「豪華アーティスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場 大分スポーツ公園（大分県大分市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「約2万人を動員」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジゴロック 2026 supported by ニカソー」／「OVAL SISTEM」／「365°」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大型野外音楽フェス」／「豪華アーティスト」／「さらなる注目が期待されます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「出演者は今後追加される可能性があります」／「今後、業績予想の修正が必要となった場合」」）
