# メディア工房（3815） 渋谷女子インターナショナルスクール×メディア工房「シブジョ診断」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3815/disclosure/20260917538281
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3815

## 何が変わったか

メディア工房が、エムアールエーが運営する渋谷女子インターナショナルスクールと連携し、性格や興味から学びや説明会を提案する入学検討者向け診断コンテンツ「シブジョ診断」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

若年層が「好き」を入口に自己理解を深め、学校を知り、進路選択や次の行動につなげられるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シブジョ診断、エナジーフレンズ（Energy Friends）
- 相手先: 株式会社エムアールエー
- 相手先の概要: 東京都渋谷区渋谷1-22-1 CHビル2F、3F、4F。代表取締役社長は赤荻瞳。英会話・動画制作・SNS運用などを学ぶ渋谷女子インターナショナルスクールを運営。
- 当社との関係: 業務提携。メディア工房が診断コンテンツを提供し、エムアールエーが運営する渋谷女子インターナショナルスクールと連携。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（提供開始、実績）
- 適用分野: 中学生などの入学検討者向けの進路選択・学校説明会案内。AI、韓国語、メイク、動画、英会話、ファッション、接遇、ダンスなどの教育カリキュラム。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷1-22-1 CHビル2F、3F、4F（エムアールエー）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『シブジョ診断』の提供を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社エムアールエーとの業務提携により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 9 月 25 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年 9 月 25 日」／「提供を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エムアールエー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社エムアールエーとの業務提携により」「渋谷女子インターナショナルスクールと連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長：赤荻瞳」「所在地：東京都渋谷区渋谷1-22-1 CHビル2F、3F、4F」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社エムアールエーとの業務提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「渋谷女子インターナショナルスクール」「株式会社エムアールエー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「生年月日と10個の質問に答えるだけ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「10個の質問」以外に実績・金額等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社エムアールエー」「Webサイト：https://shibujyo.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「一人ひとりに合わせた説明会を提案します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「コンテンツジャンルの拡充と配信網の拡大に注力しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入学検討者向けのオリジナル診断コンテンツ『シブジョ診断』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『シブジョ診断』」「渋谷女子インターナショナルスクール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「オリジナル診断コンテンツ『シブジョ診断』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「業務提携により」「渋谷女子インターナショナルスクールと連携し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディア工房」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷女子インターナショナルスクールと連携」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シブジョ診断」「https://shibujo.energy-friends.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「楽しく知ることが可能」「新しい教育モデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
