# メディア工房（3815） 神田明神で「推しとのご縁を結ぶ」新感覚の推し活イベント開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3815/disclosure/20260729502139
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3815

## 何が変わったか

株式会社メディア工房は、神田明神文化交流館で、占い・推し活・縁日を組み合わせた期間限定イベント「推し結び縁日」を2026年8月7日から9日まで開催する。占い、限定グッズやラムネの販売、フォトスポット、アンバサダーのチェキ会などを実施する。

## 会社が挙げた理由

当社が約30年にわたり培ってきた占いコンテンツのノウハウを活かし、「占い」と「推し活」を掛け合わせた新たなエンターテインメントを提案するため。また、推し活コンテンツの可能性を検証し、今後の神社・商業施設・エンターテインメント施設などへの展開を視野に入れるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 推し結び縁日、OSHINITY（オシニティ）
- 相手先: 神田明神
- 相手先の概要: 約1,300年の歴史を持つ神社。縁結びや商売繁昌などの願いを受け止め、近年はアニメやドラマなどのコンテンツとのコラボレーションも行っている。
- 当社との関係: 当社が神田明神文化交流館を開催場所としてイベントを実施する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 占いは10分2,000円、20分3,000円（いずれも税込）。チェキ会は有料だが料金・参加方法等は決定次第案内。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（開催予定）。イベントは8月9日まで。
- 適用分野: 推し活、占い、縁日、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区外神田2丁目16-2 神田明神文化交流館地下1階、4階
- 拠点の規模: 3日間限定、開催時間10:00～18:00
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月7日（金）から8月9日（日）までの3日間」「開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月7日（金）～8月9日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本イベントを企画いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月31日」、開催日「2026年8月7日～9日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「詳細は、決定次第、公式SNSにてお知らせ」「展開を視野に入れ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「神田明神文化交流館にて」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「神田明神文化交流館にて」「神田明神という『ご縁』の象徴的な場所から」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「約1,300年の歴史を持ち」「アニメやドラマなどのコンテンツとのコラボレーションも積極的に行って」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「10分2,000円、20分3,000円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「神田明神文化交流館」「花凛」「JUNO」「mukulu」「鼎絢子」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月7日～8月9日」「10:00～18:00」「10分2,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「OSHINITY（オシニティ）として、さまざまな企業・コンテンツとのコラボレーションを推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「10分2,000円、20分3,000円」「グッズ販売」「ラムネを販売」「チェキ会は有料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「神田明神文化交流館地下1階、4階」「3日間限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『占い』と『推し活』を掛け合わせた新たなエンターテインメント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が厳選した実力派占い師」「当社は…本イベントを企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社メディア工房…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「新感覚の推し活イベント」「新たな推し活体験」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都千代田区外神田2丁目16-2 神田明神文化交流館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「推し結び縁日」「OSHINITY（オシニティ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新感覚の推し活イベント」「人気占い師」「実力派占い師」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「料金・参加方法・整理券等の詳細は、決定次第、公式SNSにてお知らせ」「展開を視野に入れ」」）
