# サイバーステップホールディングス（3810） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3810/filing/2025-fy
提出日: 2026-08-28
対象期間: 2025-06-01 〜 2026-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/3810
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YZC8.pdf

## 要点

当連結会計年度では、売上高は減少しつつ、第三者割当による新株式等の発行や新株予約権の行使によって資金を調達しました。また、持株会社体制への移行や子会社の設立・取得、事業譲受などのグループ再編により、連結の範囲が変更されています。

## 事業

サイバーステップホールディングスは、オンラインゲーム事業およびエンターテインメント事業を主要事業とし、並行してその他事業を展開する企業集団です。2025年12月1日付で持株会社体制へ移行し、商号を「サイバーステップホールディングス株式会社」に変更しています。持株会社化に伴い、トレバ株式会社、サイバーステップ株式会社およびCrypTech Capital株式会社を新設しています。事業セグメントはオンラインゲーム事業、エンターテインメント事業、その他の3つを基軸としており、オンラインゲーム事業はライセンス供与（海外のオンラインゲーム運営会社に対する独占運営権の付与）と自社運営サービスの2モデルで展開しています。エンターテインメント事業は音響制作・声優タレントのプロダクション運営・管理・映像作品制作・配信関連の収益拡大を追求しています。その他事業は商品の企画・製造・卸売・ECサイト運営・デジタルコンテンツの企画・販売等を包含します。主要な関係会社として CyberStep Communications, Inc.（米国・カリフォルニア州・510千米USD資本金・オンラインゲーム事業・100%所有）、CyberStep Digital, Inc.（台湾・台北市・資本金3,500千TWD・オンラインゲーム事業・100%）、トレバ株式会社（東京都・杉並区・100百万円・オンラインゲーム事業・100%）、サイバーステップ株式会社（東京都・杉並区・100百万円・オンラインゲーム事業・100%）、CrypTech Capital株式会社（東京都・杉並区・10百万円・投資及び運用関連事業・100%）等が挙げられます。その他各社の名称・所在地・資本金・主要事業・議決権所有割合・関係内容が開示されています。

## 数字

- 研究開発費: 44百万円
- 設備投資: 51百万円
- フリーキャッシュフロー: -48億円
- 従業員数: 224人

## セグメント

- オンラインゲーム事業 / 売上高 22億円
- エンターテインメント事業 / 売上高 3億円
- その他 / 売上高 0百万円

## 地域別

- 日本 / 売上高 16億円
- アジア / 売上高 3億円
- 北米 / 売上高 6億円
- 日本 / 売上高 16億円
- アジア / 売上高 34百万円
- 北米 / 売上高 5億円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

決済・プラットフォーム取引先の再言及により既存の決済代行依存を更新し、持株会社化で新設・再編されたグループ会社（トレバ、サイバーステップ、PEAQ等）を販売/運営チャネルとして追加。

- + トレバ株式会社
- + サイバーステップ株式会社
- + PEAQ株式会社
- + テノーラ株式会社

### 戦略的賭け

本提出書類（2026-08-28）で、既存のコスト削減・トレバ/テラビット施策・グローバル展開・複数タイトル開発体制・NFT新規領域検討・中間持株会社/ベンチャー投資の沿革言及が確認された。さらに、持株会社体制への移行方針、サービス基盤整備への先行投資、外部企業との戦略的連携方針、TRУXiA/MAKE VALUE/NAXAの取得・譲受、HOMEGAMEブランドCAP事業の譲受、ロム・シェアリングへの保証金預託、円建て取引による為替リスク低減が新たにcompany_betsとして追加対象になった。

- + 持株会社体制への移行
- + サービス基盤の先行投資
- + 外部企業との戦略連携
- + TRУXiAの全株式取得
- + MAKE VALUE事業譲受
- + NAXA株の全株式取得
- + HOMEGAMEブランドCAP事業譲受
- + ロム・シェアリング保証金預託
- + 円建て取引で為替低減

### 外部エクスポージャー

提出書類（2026-08-28）における外部エクスポージャーとして、既存エントリへの追記（地政学リスク、為替リスク、競争激化、主要顧客名指し、ゲットアンプド独占運営権）を反映し、新規に「海外ライセンス供与先の事業環境変化による売上・売掛金回収影響」および「ロム・シェアリング保証金」を追加しました。

- + 海外ライセンス供与先の事業環境変化
- + ロム・シェアリング保証金

### 製品

2026-08-28提出書類において、オンラインゲームの各タイトル群とエンターテインメント事業（音響制作・声優プロダクション運営、VTuber活動支援・IP活用コンテンツ）の具体名が再記載された。あわせて、暗号資産・NFTゲーム等の取り組みが再言及され、新たに『鬼斬 ～日本を旅するRPG～』および美容商材の卸売・OEMブランド企画開発販売、EC・デジタルコンテンツ企画・製造・販売が明示された。過去に休止扱いだった複数タイトルについても本書類でコア製品として列挙されたため、成熟度を更新した。

- + 鬼斬 ～日本を旅するRPG～
- + 美容商材の卸売・OEMブランド販売
- + EC・デジタルコンテンツ企画販売

### 資本配分

当該提出書類（2026-08-28）により、設備投資51百万円・研究開発投資44百万円・無配方針継続が既存エントリへ追記されるとともに、TRУXiA/NAXAの全株式取得、MAKE VALUEの事業譲受、持株会社移行に伴う新会社設立、CyberStep（Shanghai）の清算完了、トレバ外注費・賃借料等の削減、ロム・シェアリングへの保証金預託、HALL OF FAME（HOMEGAMEブランドのCAP事業）譲受が新規で追加された。

- + TRУXiA全株式取得
- + MAKE VALUE古物売買事業譲受
- + NAXA全株式取得
- + 持株会社移行に伴う新会社設立
- + CyberStep上海清算完了
- + トレバ外注費・賃借料の削減
- + ロム・シェアリング保証金預託
- + HALL OF FAME事業譲受

### ケイパビリティ構築

2026-08-28提出書類で、広告代理・イベント企画制作等の能力獲得を目的とするTRУXiA全株式取得、古物売買事業（ブランド時計等）の事業譲受、NAXA全株式取得が新たに能力構築施策として明示された。また、既存の能力構築エントリである女性管理職比率50%目標と、ゲットアンプド独占運営権のJUNEINTER・Lansha・Able Playに関する記載が再掲されているため、言及追記を行う。

- + TRUXiA全株式取得
- + MAKE VALUE事業譲受
- + NAXA全株式取得

### 規制ポジショニング

2026-08-28提出書類により、持株会社体制への移行および主要子会社新設、並びにTRUXiA/MAKE VALUE/NAXAの取得・譲受などの構造変化が新規に確認できた。また、ガバナンス・監査体制および弁護士顧問契約など、既存正準エントリに該当する記載も継続して確認できたため追記した。

- + 持株会社体制への移行
- + トレバ等の主要子会社新設
- + TRUXiA全株式取得
- + MAKE VALUE古物事業譲受
- + NAXA全株式取得
- + HALL OF FAME CAP事業譲受
- + ロム・シェアリング保証金預託

## 会社自身の言葉

### 持株会社体制・社内体制/ガバナンス・監査

- 「2025年12月1日付で持株会社体制へ移行し、商号を「サイバーステップホールディングス株式会社」に変更しています。持株会社化に伴い、トレバ株式会社、サイバーステップ株式会社およびCrypTech Capital株式会社を新設しています。」 — 2025年12月の持株会社化により商号変更し、新設会社を設立したことを説明。
- 「2025年12月: 持株会社体制へ移行し、商号を「サイバーステップホールディングス株式会社」に変更」 — 持株会社体制への移行と商号変更（2025年12月）を再掲。
- 「監査法人は「アリア」を採用（継続監査期間は2年間）。」 — 監査法人アリアを採用していること、継続監査期間が2年間であることを説明。
- 「2025年12月1日付で持株会社体制へ移行し、商号を「サイバーステップホールディングス株式会社」に変更しています。」 — 持株会社体制移行と商号変更の再掲。
- 「社外取締役は松井顕一氏・小野聡氏・千原曜氏の3名。監査役は4名，全員社外。」 — 社外取締役3名と社外監査役4名（計4名全員社外）を説明。
- 「持株会社化に伴い、トレバ株式会社、サイバーステップ株式会社およびCrypTech Capital株式会社を新設しています。」 — 持株会社化に伴う新設会社（トレバ等）の設立を説明。
- 「内部統制は内部監査室と監査役の三者が連携する体制。」 — 内部統制を、内部監査室と監査役が連携する体制として説明。
- 「弁護士と顧問契約を締結し、コンプライアンス体制を整備。」 — 弁護士との顧問契約によりコンプライアンス体制を整備していることを説明。

### M&A/事業譲受・新規取得（TRUXiA/MAKE VALUE/NAXA/HALL OF FAME等）

- 「株式会社TRУXiAの全株式を取得（取得価額420百万円、現金及び預金で支出）」 — TRУXiAの全株式取得（取得価額420百万円、現金支出）を説明。
- 「株式会社MAKE VALUEの事業譲受（ブランド時計等の古物売買事業、取得価額950百万円）」 — MAKE VALUEからブランド時計等の古物売買事業を事業譲受（取得価額950百万円）を説明。
- 「NAXA株式会社の全株式を取得（取得価額300百万円）」 — NAXAの全株式取得（取得価額300百万円）を説明。
- 「2026年3月: 株式会社 TRУXiA の全株式取得」 — TRУXiAの全株式取得（2026年3月）を説明。
- 「2026年4月: NAXA株式会社の全株式取得」 — NAXAの全株式取得（2026年4月）を説明。
- 「2026年4月: MAKE VALUEの古物売買事業譲受」 — MAKE VALUEの古物売買事業譲受（2026年4月）を説明。
- 「事業譲受（日付）: HALL OF FAME（HOMEGAMEブランドのCAP事業）: 2026年6月30日」 — HALL OF FAME（HOMEGAMEブランドのCAP事業）の事業譲受日（2026年6月30日）を説明。
- 「2025年11月: CyberStep (Shanghai), Inc.の清算完了」 — CyberStep (Shanghai) の清算完了（2025年11月）を説明。

### オンラインゲーム/収益モデル・投資・競争環境への対処

- 「サービス基盤整備・技術開発への先行投資を実施。将来は既存事業とのシナジー創出・新規収益機会の獲得を見込む。」 — 先行投資（サービス基盤・技術開発）と将来のシナジー創出・収益機会獲得を説明。
- 「オンラインゲーム市場の拡大を前提に、日本・アジア・欧米地域を含むグローバル展開を推進。自社開発・自社サービスの利点を活かし、海外市場にも通用するタイトルの開発・運営を継続。」 — グローバル展開の方針（オンラインゲーム市場拡大前提、海外展開・開発運営継続）を説明。
- 「設備投資の総額は51百万円（百万円）で、オンラインゲームの開発に伴う一括償却資産および Tools/器具・備品等に充当。」 — 当期の設備投資総額（51百万円）と、オンラインゲーム開発に伴う資産への充当を説明。
- 「外部企業との戦略的連携・協業を推進（IP・コンテンツ・デジタルコンテンツ分野の協業含む）。」 — 外部企業との戦略的連携・協業（IP・コンテンツ等）を推進することを説明。
- 「既存タイトルの付加価値向上（トレバの景品ラインアップ拡充・新規コンテンツ開発、テラビットのコンテンツ拡充・著名インフルエンサーとのコラボなど）を通じた収益性の改善を図る。」 — 既存タイトルの付加価値向上（トレバ：景品ラインアップ/新規コンテンツ、テラビット：コンテンツ拡充等）による収益性改善を説明。
- 「海外売上高の比率は、2026年5月期において24.8%になる見込み。現地通貨建てでの販売・ロイヤリティ決定のため、為替の変動が経営成績・財務状態に影響を及ぼす可能性。」 — 海外売上比率（24.8%見込み）と為替変動が経営成績・財務に影響し得ること、為替リスク低減の方針を説明。
- 「研究開発投資額は44百万円。重点分野はオンラインゲーム開発・ネットワーク開発等。」 — 研究開発投資額（44百万円）と重点分野を説明。
- 「新規タイトルの複数開発体制の構築を通じた収益性の向上、グローバルなサービス展開の推進。」 — 新規タイトルの複数開発体制等による収益性向上・グローバル展開を説明。
- 「オンラインゲーム市場は安定成長が見込まれる一方で、新規参入企業の増加に伴い競争環境は厳しくなる見込み。自社の海外展開・新タイトル開発による市場拡大を継続。」 — 安定成長が見込まれる一方で競争が厳しくなる見通しと、自社海外展開・新タイトル開発での市場拡大を説明。
- 「外部委託費用の削減（トレバにおける景品仕入・広告宣伝・配送業務等の外注費用の削減）を推進。」 — トレバにおける外注費（景品仕入・広告宣伝・配送等）の削減を推進することを説明。
- 「IP・ライセンス契約に依存するビジネスモデルの性質上、海外ライセンス供与先の事業環境の変化が売上・売掛金回収に影響する可能性を認識。グループは資金管理・時期調整を実施してリスクヘッジ。」 — 海外ライセンス供与先の事業環境変化が売上・売掛金回収に影響し得るため、資金管理・時期調整でヘッジする旨を説明。
- 「対応として主要取引先とは円建て取引契約を結ぶことで為替リスクを低減。」 — 主要取引先との円建て取引契約により為替リスクを低減する方針を説明。
- 「オンラインゲーム事業はライセンス供与（海外のオンラインゲーム運営会社に対する独占運営権の付与）と自社運営サービスの2モデルで展開」 — オンラインゲーム事業の2モデル（ライセンス供与と自社運営）を説明。

### 人材・配当・リスク/取引先・保証金・顧客・製品（タイトル一覧）

- 「サイバーステップ株式会社（東京都・杉並区・100百万円・オンラインゲーム事業・100%）」 — サイバーステップ株式会社の概要（所在地・資本金・事業・持分等）を示す記載。
- 「トレバ株式会社（東京都・杉並区・100百万円・オンラインゲーム事業・100%）」 — トレバ株式会社の概要（所在地・資本金・事業・持分等）を示す記載。
- 「配当政策を公表するも、期末配当は無配。中間配当も定款上は準備可能として示唆されるが、実績は無配。」 — 配当方針の説明のうえで、期末配当は無配であることを説明（中間配当の実績もなし）。
- 「ロム・シェアリングとの業務提携に基づく保証金500百万円を預託。」 — ロム・シェアリングとの業務提携に基づき保証金500百万円を預託したことを説明。
- 「JUNEINTER Co., Ltd.（韓国）：ゲットアンプドの独占運営権に関するライセンス契約（2003年3月23日〜2016年3月5日、以後1年ごと自動更新）」 — JUNEINTERとの独占運営権ライセンス契約（ゲットアンプド、期間と更新）を説明。
- 「Lansha Information Technology (Shanghai) Co., Ltd.（中国）: ゲットアンプドの独占運営権（2002年12月30日〜2008年2月21日、以後1年ごと自動更新）」 — Lansha（中国）との独占運営権ライセンス契約（ゲットアンプド、期間と更新）を説明。
- 「将来的目標: 女性管理職比率50%、男性の育児休業取得率50%以上」 — 女性管理職比率50%・男性育児休業取得率50%以上という目標を説明。
- 「保証金関連
- ロム・シェアリングとの業務提携に基づく保証金500百万円を預託。」 — 保証金500百万円預託の再掲。
- 「Able Play Co., Ltd.（タイ）: ゲットアンプドの独占運営権（2022年2月4日〜2023年2月3日、以後1年ごと自動更新）」 — Able Play（タイ）との独占運営権ライセンス契約（ゲットアンプド、期間と更新）を説明。
- 「ＰＥＡＱ株式会社（東京都・杉並区・12百万円・美容商材の卸売事業・100%）」 — ＰＥＡＱ株式会社の概要（所在地・資本金・事業・持分等）を示す記載。
- 「保証金関連
- ロム・シェアリングとの業務提携に基づく保証金500百万円を預託。」 — 保証金500百万円預託の再掲。
- 「テノーラ株式会社（東京都・杉並区・10百万円・EC及びデジタルコンテンツの企画・製造・販売事業・100%）」 — テノーラ株式会社の概要（所在地・資本金・事業・持分等）を示す記載。
- 「2025年3月: 株式会社 ONKN 設立」 — 株式会社ONKNの設立（2025年3月）を示す記載。
- 「PayPal Pte. Ltd.、Apple Inc.、Google LLC、ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社は、関連情報として主要顧客別の売上実績・取引先として開示」 — 主要顧客（PayPal等）を販売実績・取引先として開示する旨を説明。
- 「PayPal Pte. Ltd.、Apple Inc.、Google LLC、ソフトバンク・ペイメント・サービス株式会社は、関連情報として主要顧客別の売上実績・取引先として開示。」 — 主要顧客（PayPal等）を開示する旨の再掲。
- 「NFTゲーム（ブロックチェーンゲーム）等、次世代のゲーム体験領域に対する取り組みを示唆。」 — NFTゲーム（ブロックチェーンゲーム）等の次世代領域への取組みを示唆する記載。
- 「地政学リスクを含む海外市場動向は、オンラインゲーム市場の成長見通しに影響を与え得る要因として認識。」 — 地政学リスクを含む海外市場動向が成長見通しに影響し得ることを説明する記載。
- 「テレアニメ・映像作品向け音響制作、声優タレントのプロダクション運営・管理」 — 映像作品向けの音響制作、声優タレントのプロダクション運営・管理を示す記載。
- 「YouTubeを中心としたVTuber活動支援およびキャラクターIPを活用したコンテンツ制作」 — YouTube中心のVTuber活動支援とキャラクターIP活用のコンテンツ制作を示す記載。
- 「美容商材の卸売・OEMブランド企画・開発・販売（PEAQ株式会社 等）」 — 美容商材の卸売・OEMブランドの企画/開発/販売（PEAQ等）を示す記載。
- 「EC・デジタルコンテンツ企画・製造・販売」 — ECおよびデジタルコンテンツの企画・製造・販売を示す記載。
- 「2025年5月: 中間持株会社 サイバーステップノヴァ株式会社設立」 — 中間持株会社サイバーステップノヴァ株式会社の設立（2025年5月）を示す記載。
- 「2025年2月: サイバーステップベンチャーズ設立（現 PEQ株式会社へ改称）」 — サイバーステップベンチャーズ設立（2025年2月、PEAQへ改称）を示す記載。
- 「オンラインクレーンゲーム・トレバ」 — オンラインクレーンゲーム・トレバという主力サービスを示す記載。
- 「ゲットアンプド（海外ライセンス運用）」 — ゲットアンプド（海外ライセンス運用）を示す記載。
- 「GetAmped 2」 — ゲットアンプド2を示す記載。
- 「ゲットアンプドモバイル」 — ゲットアンプドモバイルを示す記載。
- 「鋼鉄戦記Ｃ２１」 — 鋼鉄戦記Ｃ２１を示す記載。
- 「鬼斬」 — 鬼斬を示す記載。
- 「鬼斬 HEROES」 — 鬼斬 HEROESを示す記載。
- 「コズミックブレイク」 — コズミックブレイクを示す記載。
- 「CosmicBreak Universal」 — CosmicBreak Universalを示す記載。
- 「コズミックブレイク２（日本版）」 — コズミックブレイク2（日本版）を示す記載。
- 「CosmicBreak ソラの戦団」 — CosmicBreak ソラの戦団を示す記載。
- 「CosmicBreak GUN & SLASH」 — CosmicBreak GUN & SLASHを示す記載。
- 「ハッピークズトピア」 — ハッピークズトピアを示す記載。
- 「Dash!!スシニンジャ」 — Dash!!スシニンジャを示す記載。
- 「トモトル ～ハローキティとハピネスライフ～」 — トモトル ～ハローキティとハピネスライフ～を示す記載。
- 「テラビット」 — テラビットを示す記載。
- 「BLACK STELLA PTOLOMEA」 — BLACK STELLA PTOLOMEAを示す記載。
- 「鬼斬 ～日本を旅するRPG～」 — 鬼斬 ～日本を旅するRPG～を示す記載。
