# サイバーステップホールディングス（3810） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3810/disclosure/20251017575436
種別: 発生事実
開示日: 2025-10-17
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3810

## 何が変わったか

株式会社チェンバーマネイジメントの議決権保有数が2,743,900株から1,580,000株に減少し、主要株主でなくなりました。議決権比率は11.76％から6.32％となり、大株主順位は第2位から第3位に下がりました。

## 会社が挙げた理由

臨時株主総会の開催に伴い、株主名簿管理人である三井住友信託銀行株式会社から株主名簿を受領し、主要株主の異動を確認したためです。保有株式数が減少した具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2025年10月16日（2025年10月17日付の開示において「昨日」株主名簿を受領し、異動を確認した日）
- 認知日・通知受領日: 2025年10月16日（株主名簿を受領し、主要株主の異動を確認した日）
- 対象となる主体: 株式会社チェンバーマネイジメント（主要株主でなくなる株主）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 27,439個（2,743,900株）、11.76％、2025年8月7日現在
- 異動後の議決権所有割合: 15,800個（1,580,000株）、6.32％、2025年10月10日現在
- 今後の見通し: 今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「表題は「主要株主の異動に関するお知らせ」であり、異動前後の議決権数・割合・大株主順位が記載されています。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「議決権の数（所有株式数）」および「総株主の議決権の数に対する割合」は記載されていますが、業績影響額の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「２．主要株主でなくなる株主の概要」に株式会社チェンバーマネイジメントを記載しています。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動と議決権保有状況を記載しており、業務停止について記載していません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの事項に関する記載はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「異動前後の所有株式数は記載されていますが、業績への影響額や損失額の記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上する会計期間に関する記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2025年10月17日付の本文に「株主名簿を昨日受領し、主要株主の異動を確認いたしました」と記載されています。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「名称 株式会社チェンバーマネイジメント」と記載されています。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前は2025年8月7日現在、異動後は2025年10月10日現在として、議決権数、所有株式数、11.76％・6.32％、第2位・第3位が記載されています。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数」に数値が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「主要株主の異動を確認いたしました」および「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません」と記載されています。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「主要株主の異動が発生したことを確認しましたので、下記のとおりお知らせいたします」と記載されています。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の主要株主異動に関する開示を続報として引用する記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会や外部専門家に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「主要株主の異動が発生したことを確認しました」と記載されています。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「対象は「主要株主でなくなる株主」であり、株式会社チェンバーマネイジメントの所有株式数が記載されています。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「主要株主でなくなる株主の概要」として株式会社チェンバーマネイジメントを記載しています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に法的・行政的手続きに関する記載はありません。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による期限付きの報告・改善義務に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は主要株主の異動の確認を開示しており、開示手続き上の問題を記載していません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は株式会社チェンバーマネイジメントの議決権数・所有株式数の異動を記載しています。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はありません。」）
