# 見積工数と実際工数の乖離による採算悪化｜キーウェアソリューションズ（3799）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3799/threads/deb70e284616
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## 経過

- FY2017 初出 「そのサービス内容を契約締結段階で詳細に確定することが困難な場合があり、当初の見積と実際発生した工数との間に乖離が生じる可能性があります。」 — 受注ソフトウェア開発で、契約時の見積工数と実際工数の乖離が採算悪化につながる可能性を示している。 (https://komori.app/company/3799/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「そのサービス内容を契約締結段階で詳細に確定することが困難な場合があり、当初の見積と実際発生した工数との間に乖離が生じる可能性があります。」 — 見積工数と実際工数の乖離による採算悪化可能性を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3799/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「そのサービス内容を契約締結段階で詳細に確定することが困難な場合があり、当初の見積と実際発生した工数との間に乖離が生じる可能性があります。」 — 見積工数と実際工数の乖離による採算悪化リスクを継続して開示している。 (https://komori.app/company/3799/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「当初の見積りと実際発生した工数との間に乖離が生じる可能性があります。このような事態が発生し、プロジェクトの採算が確保できなかった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」 — 見積工数と実際工数の乖離によるプロジェクト採算悪化リスクを継続して開示している。 (https://komori.app/company/3799/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「そのサービス内容を契約締結段階で詳細に確定することが困難な場合があり、当初の見積りと実際発生した工数との間に乖離が生じる可能性があります。」 — 見積工数と実際工数の乖離によるプロジェクト採算悪化リスクを継続して開示している。 (https://komori.app/company/3799/filing/2020-fy)
